烟霞淡泊

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昨日の情報番組で、埼玉県鴻巣市の「第8回こうのすはなまつり・ポピーまつり」へ行ってみることに。
ポピー畑見物は、2016年5月26日は「天空を彩るポピー畑(東秩父村)」2017年5月31日は「長瀞町の花菱草畑」と、今回で3年連続です。

さて、鴻巣へ行く途中に上尾市の某所に寄ることに。
「孤独のグルメ シーズン7」で紹介されていた「キセキ食堂」の予約書き込み表が9:30~10:00ぐらいに出されるということで(NETの情報)9:30頃に着いたのですが、既に"本日の昼の部は完売しました"の張り紙が・・・。
お店の方に伺うと8時に予約表を出してその時点で完売(50人分くらい?)だったとのことでした。
まあ何とも凄い人気ですね。
我家の後にも、車、自転車、徒歩のお客さんが沢山、皆さんがっくりして帰って行きました。
もう少し落ち着いてから再トライしましょう。
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鴻巣市について、ポピー祭りの馬室会場へ。
ポピーは七分咲ぐらいでしょうか来週始めくらいが満開でしょうか。
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なかなかのボリューム、このポピー畑は12.5haで、その広さは日本一だそうです。
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もう一つ、この会場の名物の「麦なでしこ」畑。
撫子らしい綺麗な薄桃色で、なかなか圧巻です。
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もう後一面くらい植わってば、ピンクの海に浮かぶような写真が撮れますね。
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別な畑ではカルフォルニアポピーが咲いていました。
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流石、日本一のポピー畑、青空の下、楽しみました。

お昼は鴻巣市のラーメン屋さんの「次念序」へ。

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つけ麺並盛(750円)と中華そば並盛(650円)を注文。
東池袋大勝軒、六厘舎の系譜の店らしいです。
つけ麺、美しい盛りの麺、濃厚な豚骨・魚介のスープ、やはり東池袋大勝軒、六厘舎の系譜ですね。
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中華そば麺もスープも、太さや濃さは違えどもつけ麺と同じテイストです。
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食べ初めは本当に美味しいのですが、半分食べると飽きるという何時ものパターンです。   ご馳走様でした。

自宅(07:15)⇒まつぶし緑の丘公園(08:40)⇒川越(10:30~15:45)⇒自宅(17:45)

少し前に情報番組で、川越の紹介があって(案の定?食べ物中心なのですが)、久々に訪れることに。
2014年3月1日」にプレアデス号で訪れていて、4年振りですね。

先ずは朝食を。
タイヨー藤代店のベーカリーコーナーの食パンの「北のたより」(1.5斤、200円)、今時の柔らかいふわふわの食パンと異なり、昔風のずっしりもっちりで、結構気に入ってます。
1回分はそのまま、2回目以降は冷凍保存して、週に1~2回程度、美味しく頂いています。
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川越へ向かう途中、松伏町の「まつぶし緑の丘公園」に立ち寄りました。
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そよ風を受けて大きな鯉のぼりが泳いでいます。
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さてこの花は、「あやめ(菖蒲)」?、「かきつばた(杜若)」?、「はなしょうぶ(花菖蒲)」?、でしょうか。
花弁の根元の黄色い部分に網目模様があり、乾いた地面に生えているので、「あやめ(菖蒲)」ですね。
この「見分け方」が判り易いです。
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この花は何でしょうかね?
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沼を巡る遊歩道
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川越に到着して「あぐれっしゅ川越」に車を停めて、散策がてら「蔵造りの街並み」方面へ。
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蔵造の街並み、立派な蔵造りの商家が続いています。
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川越のシンボルの「時の鐘」
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スターバックスも、川越仕様です。
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今日のお目当ての店の一つの「小江戸おさつ庵」、何と臨時休業でした。
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こんなおさつチップスを食べる予定でした(NETから拝借)。
次回に期待しましょう。
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お目当てのもう一軒の「中市本店」、鰹節を中心とした乾物店で店頭で焼きおにぎりを焼いて売っています。
12時の販売開始前に長蛇の列でした。
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我家は11時40分ぐらい前に並んで、4番目。
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炭の強火で焼いて、さっと醤油を塗り、山盛りの鰹節と鰯節を振りかけて出来上がり。
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左が鰹節、右は鰯節(各220円)。
熱々で中がふっくら、焦げた醤油が香ばしい焼きおにぎり、たっぷりの削り節、文句の付けようのない美味しさです。
並んだ甲斐がありました。
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お目当ての3軒目の「茶和々」のソフトクリームのお抹茶(400円)と抹茶わらび餅(300円)。
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抹茶!!!、兎に角濃厚です。
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結構食べていますが、それでも武蔵野うどんの名店の「藤店本店」でお昼を頂くことにして(前回も訪れています)、蔵造りの街並みから本川越駅(西武新宿線)、川越駅(JR)を越えて3km程歩いて行きます。
ランプの専門店でしょうか、なかなか不思議な店があります。
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クレアモール、賑やかな商店街が1km程でしょうか、続きます。
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ヤオコーの本社ビルの建築現場の前を通りました。
最も良く通っているスーパー(ヤオコー取手市戸頭店)の本社がこんなところにあるのですね。
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藤店本店」に到着
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肉汁うどん並(680円×1)と掻き揚げ(110円)を。
並とは言え、普通の店のうどんの1.5倍くらいで、肉汁も豚バラ肉ギッシリで油揚げと葱もたっぷりと、なかなかのボリュームです。
武蔵野うどんとしては、然程太くなく、またしなやかでゴワゴワ感が余り無く、食べやすいですね。
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お腹いっぱい、ご馳走様でした。

喜多院に寄ってアグレッシュ川越へ戻ることに。
喜多院の直ぐ近くの成田山川越別院、此処には八十八箇所の「お砂踏み」があります。

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第1番のお寺の碑とその石畳に埋め込まれた「お砂」から始まって、第88番までをお詣りできるようになっています。
「お砂踏み」は何箇所か見ていますが、こんなに立派なものは他にありませんね。
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川越大師喜多院へ
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今日の歩行距離は、まつぶし緑の丘公園と川越の街歩きで13km、川越の最高気温は29℃になったようで、距離数の割には歩きでがあったような・・・。
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あぐれっしゅ川越に戻り、国道16号線を渋滞も無く走って、18時前には帰宅できました。
川越は面白い所ですね、また何時か、季節を変えて、訪れましょう。

今日は月例の墓参りと、埼玉県幸手市の権現堂公園の紫陽花見物へ。

中野の菩提寺はなつの装いです。
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お供えの花に庭の紫陽花を添えました。
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幸手市について権現堂の前にお昼で、ラーメン屋さんの「ラーメンショップ 金田亭」へ。
ラーメンショップの中でも、「牛久結束店」、「かいざん」とトップを争っている一軒とのことです。
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チャーシュー面(手前、800円)、ネギラーメン(奥、750円)を注文。
旨味と塩分高めの背脂たっぷりスープ、ぽそっとした低加水率の中細麺、丁寧に裂いた穂先メンマ、ほろほろのチャーシュー(巻きバラ肉と肩ロース)、上質な海苔、ワカメ(これは要らないかな)とたっぷりのネギ、見た目通りの美味しさとボリュームです。
背脂少なめと味薄めの注文が良いですね。
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ご馳走様でした。

権現堂公園のあじさい祭り。
まだ少し、1週間程度、早かったようですね。
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権現堂公園紫陽花の一番の見もの、もう少し経つと白みが勝ってもっと綺麗になります。
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時期が早いだけでなく、今年は花の付きが悪いみたいです。
過去2回来ていますが、今年は一本の花房数、一輪の花数が少ないように感じます。
櫻もなの花もポピーも今年は良くありませんでしたが、紫陽花もですかね。
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ここから個々の花を。
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それでも紫陽花は好きです。
此処の花の、多彩な色とグラデーションの妙、多様な姿と風情、年に一度の楽しみです。
もう一箇所ぐらい行ってみましょうかね。

自宅(06:45)⇒長瀞(10:30)⇒寄居町(11:50)⇒埼玉農林公園(12:45)⇒自宅(17:00)

NHKの朝の情報コーナーで、埼玉県長瀞町の花菱草畑が紹介されていて、見頃は今週一杯とのことで行ってみることに。
そう言えば去年の今頃、同じようにNHKの朝の情報コーナーの紹介で「天空を彩るポピー畑(埼玉県東秩父村)」に行きましたね。

長瀞町に着いて、先ず「寳登山神社」へお詣り。
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立派な神社で、創建千九百年、三峰神社と秩父神社とともに秩父三社の一つだそうです。
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本殿は江戸から明治初期のもので、彫刻と彩色がなかなか見事です。
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次に本日の小旅行の目的の「花の里の花菱草畑」へ。
盛りを少し過ぎていますが、綺麗に咲いています。
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ポピーに似ていると思ったら、ケシ科ハナビシソウ属でポピー(ケシ科ケシ属)の近種ですね。
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「天空を彩るポピー畑」に比べれば規模も華やかさも少々劣りますが、この時期ならではの花を楽しみました。

お昼は寄居のタレかつ丼の名店の「今井屋」で。
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かつ丼(850円×2)を注文。
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サクッと揚った肉厚の赤身のかつが甘辛いタレに漬けられて、こんもりとしたご飯に乗せられています。
かつもご飯も熱々で、甘辛いタレがよく合って、美味しい。
ボリュームもたっぷりで、お腹がいっぱいになりました。
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昨日の今日で節制しなくてはならない身ですが・・・。
ご馳走様でした。

道の駅はなぞのふっかちゃんミュージアム」に寄りました。
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2015年のゆるキャラグランプリ、なかなかの人気者ですね。

「埼玉農林公園」へ。
散策して、お昼のタレかつ丼による血糖上昇を抑える目論見です
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うーん、いきなり、散策の効果が無いかも。
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深い緑が綺麗です。
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欅並木、これは面白いですね。
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夕方、早くに帰宅。
5月最後の日、薄日が差す初夏のような陽気の一日でした。

余り行ったことの無い北本と越谷辺り訪れることに。
上州/信州方面へ行く時、長年に亘って取手⇒野田⇒春日部⇒杉戸⇒幸手⇒加須⇒鷲宮⇒加須⇒行田⇒熊谷と、混まない下道を探して今のルートを作り上げましたが、傍の町は寄ることが殆どありません。
そこで、北本市の江崎グリコの工場見学(グリコピアイースト)と学校給食歴史観、越谷市では田んぼアートと花田苑を訪れることに。

杉戸の「道の駅ゆめすぎと」で野菜の調達。
埼葛広域農道にある道の駅で、国道、県道に面していない道の駅というのも珍しいかもしれません。
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北本市の和菓子屋さんの「岡乃屋」
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トマト大福と麩饅頭
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北本市の名産のトマトを使ったトマト大福、餡にはトマトの果肉、さらにミニトマト1個丸ごと入っていて、なかなかのトマト感で美味しい。

埼玉県学校給食会の「学校給食歴史館」へ
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その敷地の片隅にありました。
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私が小学校の頃ですね。
確かに主食1品とパンと脱脂粉乳、こんな感じでしたね。
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最近の給食、隔世の感がありますね。
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小さい博物館ですが、見所満載でなかなか良いですね。
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グリコピアイーストで工場見学。
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イベントカーですかね?
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映像⇒製造ライン見学⇒シアタークイズ他で約70分。
ポッキーとプリッツの製造工程、しっかり製造ラインが動いていて、面白い。
シアタークイズも工夫もなかなか手が込んでいて、楽しく、これは子供に大人気ですね。
お土産も頂きました。
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お昼は北本市の武蔵野饂飩の名店の「元祖田舎っぺうどん北本店」で。
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なす汁・もりうどんの(熱もり、600円)と肉ねぎ汁・大盛(700円)。
もりうどんと大盛で茹で上がりは1kgだそうです。
ごわっとしていながら、つるんとした食感で、武蔵野饂飩としては食べやすい方ですね。
小麦の香りもあって、なかなか美味しい。
勿論、ボリュームたっぷりで、お腹は一杯です。
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ご馳走様でした。

さて、少し遅くなって越谷を目指したのですが、16時を過ぎてなんと、田んぼアートの展望台と花田苑の入園時間が終了でした。
リベンジを予定します。


夏越の大祓の(「茅の輪くぐり」は多くの神社でお祀りされますが、少し調べて、埼玉県大宮の「武蔵一宮氷川神社」に詣でることとしました。
茅の輪くぐりをNETで引くと、
「茅の輪(茅草(かやくさ)で作られた大きな輪)は、正月から六月までの半年間の罪穢(つみけがれ)を祓う夏越しの大祓(おおはらえ)に使用され、それをくぐることにより、疫病や罪穢が祓われるといわれています。」
とあります。

武蔵一宮氷川神社
ニの鳥居
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参道と三の鳥居。
参詣する人で賑わって、屋台もでています。
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茅の輪くぐりを待つ人々。
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武蔵一宮氷川神社の来歴、公式ホームページより抜粋。
「 氷川神社は社記によると今から凡そ二千有余年、第五代孝昭天皇の御代三年四月未の日の御創立と伝えられます。
 御祭神、須佐之男命は天照大御神と月読命とともに伊弉諾命から生まれた三貴子の一神で、八俣大蛇退治など力強く雄々しい神として知られております。
 大己貴命は須佐之男命の御子に坐して国土を天孫瓊々杵命(ににぎのみこと)に御譲りになられた国土経営の神です。稲田姫命は須佐之男命の御妃で大己貴命の御母神です。
この御三神をここにお祀りされたのは国土経営、民福安昌祈願のためであって、大和朝廷の威光が東方に及ぶにつれて、当神社の地位も重くなったと考えられています。

明治元年、明治天皇は都を東京に遷され、当社を武蔵国の鎮守勅祭の社と御定めになり氷川神社親祭の詔(祭政一致の詔)を賜りました。
 次で同年10月28日に明治天皇は当社に行幸、御自ら祭儀を執り行わせられ更に3年11月1日再び御親祭あらせられました。
 此の様に明治天皇が御親祭あらせられたのは、桓武天皇が平安遷都の折賀茂社をお祀りした御例によられたものといわれ、その模様を謹写した山田衛居筆の13メートルの長大な氷川神社行幸絵巻物は当社の社宝として大切に保存されております。」
関東中心(埼玉、東京)に何百もある氷川神社の総本社で、そう言えば東京都中野の生家の辺りの鎮守も氷川神社でした。
ところで氷川神社は全国津々浦々に在るように思っていました、そうではないのですね。
これもNETからですが、
「氷川神社は、東京都・埼玉県に多く、元荒川(荒川の古い河流)を東の限界とし、西は多摩川を限界とした区域にのみ多い神社です(その他の地方では、神奈川県・千葉県・北海道に1社、茨城県・栃木県に2社あります)そしてその多くは、埼玉県大宮市にある大宮の氷川神社の分霊を移し祀ったといわれております。 」
とあります。

茅の輪をくぐります。
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人形(ひとがた)の頒ち
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この人形に家族の氏名を書き、息を吹きかけ、身を撫でて罪穢をこの人形に移し、納めて、無病息災を祈る、というものです。

楼門
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舞殿
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拝殿
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神池越しに茅の輪
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今まで何回も茅の輪を見たことがあり、先日の柏の諏訪神社の茅の輪もそうでしたが、今回は少し詳しくなりましたね。
とても素敵な、良い祭事で、来年も6月30日に何処かで茅の輪をくぐりましょう。





自宅(05:45)⇒中野(07:50)⇒小平(09:30)⇒所沢航空記念公園(10:35~12:10)⇒自宅(16:15)

帰宅していた次女を送りがてら、月例のお墓参りと「所沢航空記念公園」の臘梅を見物しに出掛けることに。

中野の菩提寺。
梅が咲き始めています。
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真言宗なので大師霊場や観音霊場の碑があります。
南無大師遍照金剛」か「同行二人」が多いのですが、此処は「道行上人」です。
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「道行上人」をNETで引いても、出てきません。
何でしょうかね。

次女の下宿先で荷物を下ろして所沢航空記念公園へ。

所沢航空記念公園
とても立派な公園で、駐車場も2時間まで無料です。
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ドッグランもあります。
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臘梅園に向かいます。
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一昨日の雪が残っています。
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広い公園です。
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臘梅園
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臘梅1本でも、強い香りがするので梅林だとクラクラするくらいかと思ったら、そうでもないですね。
良い香りのレベルです。
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ソシンロウバイ(素心臘梅)
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マンゲツロウバイ(満月臘梅)
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???ロウバイ
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臘梅園というのは始めて訪れましたが、1月中旬頃からですので、花のない時期、その年の初めての花見というのも佳いですね。

ゆっくりとこうえんを一周しました。
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染井吉野の古本ですが、蕾を沢山付けていました。
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紅梅
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白梅
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ごんずい?、魚ならお馴染みですが。
どんな花が咲くのでしょうか。
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NETから拝借

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少し意外でした。
ごんずいの「語源」は、牛頭の木(ごずのき)が転訛したもの、だそうです。
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ゆっくりと散策を楽しみました。






/自宅(13:30)⇒権現堂公園(14:45)⇒(16:00)⇒自宅(17:30)
朝、徳山から移動で12時50分に帰宅。
埼玉県幸手市の権現堂公園の彼岸花が盛りとのことで訪れることに。
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4月の桜と菜の花、6月の紫陽花、今日の9月の彼岸花を観て、後は1月の水仙で一通りとなります。
鮮やかな赤
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白い彼岸花
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ピンクの彼岸花
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100万本の彼岸花だそうです。
見事の一言。

近くにJAの販売所があり、30℃と暑くなったのでソフトクリームを頂いて、野菜を調達。
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帰り掛けにある三代目茂蔵で豆腐、ジョィフルホンダのジャパンミートで鰹を。

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