烟霞淡泊

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自宅(05:30)⇒白子(07:35~12:00)⇒自宅(15:30)

毎年恒例の、といっても2014年から2017年と4回連続で参加しているだけですが、今年も”第18回おいしさ一番「白子たまねぎまつり」”へ行くことに。
まつりの開始時間(9時)の1時間半前の7時半頃に着くと、近くの駐車場は満杯でした。
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会場の入り口には、開始を待つお客さんで大行列です。
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9時になって、玉葱狩り(5kg用網袋に詰め放題)の券の販売が始まって、2名分(500円×2)を購入すると、券は緑の245番、券の色は4種なのでこれまでに1,000枚の券が売れたことになります。
凄いですね。
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今度は玉葱畑往きのマイクロバスの順番を待ちますが、その間に玉葱料理の振る舞いを頂きます。
先ずは玉葱フライ、大きな熱々の玉葱フライ、漸く火が通ったくらいの半生の玉葱と衣とソース、とても美味しいです。
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野菜サラダの玉葱サラダソース。
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3年前は4種類くらいの試食があったのですが、今は2種類でちょっと寂しい気も・・・。
白子町のシンボルキャラクターの「げんき君」、だそうです。
凄く「まとも」ですね、というか捻りがゼロというか。
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よさこいソーラン、「チーバくん」と一緒に踊る「げんき君」。
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結構な行列ができていた「玉葱メンチ」(200円)、美味しいのですがもう少した玉葱感があると良いのですが。
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1時間30分ほど待ってマイクロバスに乗って、玉葱畑へ。
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たまねぎを掘って、葉と根を切り、泥を落として、玉葱を袋に詰めていくだけなのですが、何故か楽しい。
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左(相方):7.6kg、右(私):8.1kg、えへん!!
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調べてみると、2014年:7.4kg、2015年:9.5kg、2016年:7.8kg、2017年8.3kgで、今年の8.1kgは先ず先ずですね。

お昼は大網白里市の「手打ちうどんZ」へ。
外房の大原や勝浦の行き帰りによく見て、一度訪れたいと思っていました。
結構な行列です。
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30分ぐらい並んで注文。
ここの一番人気のカレーうどんは売り切れで、鴨うどん(830円)ととろ玉うどん(860円)。
立派な讃岐うどん、お客さんが押し掛けるのも頷けます。
温かいうどんも美味しいのですが、麺そのものを楽しむのであれば冷たい方が更に美味しいですね。
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ご馳走様でした。

本日の夕食。
玉葱のステーキ、玉葱バーグ、弱火20分くらいゆっくりと火を入れるととても甘くて香ばしい、新玉葱の一番の食べ方かな。
鰹の刺身と玉葱スライス、玉葱スライスを皿に盛り、その上に鰹を乗せて岩塩を強めに振り、すだち果汁を掛けて頂く、とても美味しい。
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ご馳走様でした。
暫くは玉葱三昧、目指せ血液サラサラですね。
一日に食べた一人当たりの玉葱の玉数を玉葱指数として記録しましょう。
さて、本日の玉葱指数は1.5でした。

今週末の金曜日から日曜日は静岡県の天竜川水系の気田川で川下りを「カム郎」さん達と予定していたのですが、雨天の予報で来週へ順延となりました。
ふと気が付いて、調べてみると14日(日曜日)は白子玉ねぎ祭り、2014年から毎年訪れていたのにすっかり忘れていました。
天気は余り良くなさそうですが、取り敢えず行くことに。
05:30に出発して07:15に白子のお祭り会場に到着。
小雨がパラつく陽気で、お客さんの出足も例年に比較して少な目ですが、それでも08:00には300人くらいの行列です。
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青の235/236、4色あるので940名分ですね。
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バスで玉ねぎ畑までピストン輸送してくれるのですが待ち時間は1時間半から2時間くらいでしょうか。
その間、会場で玉ねぎ料理の試食や催し物で時間を潰します。
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玉ねぎフライ
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玉ねぎサラダ
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玉ねぎスープ
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白子町のゆるキャラ「げんき君」です。
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予想通りの1時間30分でバスに乗り込み、玉ねぎ畑へ。
雨で畑がぬかるむかと心配したのですが、少し湿った程度でした。
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今年の玉ねぎは玉が大きいですね。
小さな玉ねぎも探して隙間ができないようにナイロン袋に詰め込みます。
玉ねぎの茎を掴んで引き抜いて、茎と根を鋏で切り落として、泥を払って・・・、というだけなのですが結構楽しい。
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8.05kg(左)と8.25kg(右)、去年は8kgを超えなかったので、まずまずです。
11:45頃会場に戻り、早々に帰宅の途へ。

お昼は、去年の白子玉ねぎ祭りの時と同じで印西市の武蔵野うどんの「鈴や」へ。
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カレー盛り(800円、細麺)とカレーうどん(800円、太麺細麺合い盛り)と肉うどん(750円、細麺)を注文。
写真はありませんが、細麺は太麺、太麺は細麺を4本並べたくらいで箸で持ち上げるのが辛いくらいの重量感。
麺は武蔵野うどんらしくゴワっとしていてこしが強く、嚙むタイプ小麦粉の香りも強めです。
カレーうどんは細麺、太麺が熱でふっくらとしてしていて食べやすい。
カレーもりは、麺のしっかりしたこしを楽しむ感じで、つけ汁もカレーうどんの汁より出汁が効いています。
肉うどんは武蔵野うどん定番の豚バラ肉の汁ですっきりとした美味しさです。
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相変わらずボリュームたっぷりでお腹一杯になりました。
ご馳走様でした。

本日の夕食は、収穫の新玉葱が主役。
玉葱ハンバーグ、オニオンスライス、玉葱とベーコンのスープ、他。
辛みが殆どなく、甘みが強く、真っ白(透明でない)で柔らかく優しい触感が特徴の新玉葱。
熱をかけても、生でもとても美味しい。
暫くは楽しめますね。
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デザートに千葉県佐倉市の洋菓子店の「カーメル」のケーキ。
苺のタルト、ガトーショコラ、モンブラン、小ぶりですがなかなか濃厚。
皆美味しいのですが、モンブランの台がマカロン、食感と味わいが秀逸でした。
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ご馳走様でした。

自宅(09:15)⇒銚子(11:15)⇒阿見プレミアムアウトレット(16:45)⇒自宅(19:30)

千葉県の銚子で今年最後の「銚子観音門前・軽トラ市」(毎月第4日曜日)があるとのことで、初めて行ってみることに。
帰り掛けに道の駅で野菜を調達して、阿見プレミアムアウトレットのイルミネーションを見て帰ろうという計画です。

銚子観音前の参道に、出店が出ていました。
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クリスマス風の催し物も。
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野菜、海産物、お菓子、総菜、パン、お弁当、食事の出店が出ています。
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お汁粉を頂いて、温まりました。
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手作り感満載の市で、なかなか良い雰囲気です。
別な季節にまた訪れましょうかね。

銚子観音(飯沼観音、圓福寺、坂東三十三ヵ所観音霊場二十七番札所)」へ参拝。
立派な山門
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紐が観音様のお手と結ばれているそうです。
何か有難い感じがしますね。
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お寺の方から、観音様のところへお参りすることを勧められて、中に入りました。
確かに紐が繋がっています。
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観音様の左の天井絵(?)は、百観音(坂東三十三観音、秩父三十四観音、西国三十三観音)でした。
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右の天井絵は、四国八十八ヵ所ですね。
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大きな絵馬に来年の願いを。
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この寺のホスピタリティは素晴らしいですね。
最後にお守りまで頂いてしまいました。
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お昼は参道横の外観がそそるラーメン屋さんの「坂本」へ。
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入口に「麺の固さは調節できません」という札が何とも素敵です。
麺やわやわはこの地の特徴ですものね。
遠近の効果があるのですが、手前のワンタンメン(580円)は大きい丼になみなみスープです。
ラーメン(420円)、これでもたっぷりの量です。
醬油の街なのに、塩ラーメンのようなスープ、さっぱりとしていますが、旨味が強く塩分濃度も結構高く、想像通りの少し柔らかめの麺で、するすると美味しく頂けます。
ワンタンは、しっかりとした肉餡と柔らかい皮で、これもなかなか良いですね。
餃子もオーソドックス(300円)で優しい味わいです。
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ご馳走様でした。
地元の方が引っ切り無しに訪れて満席なのですが、何かとても静かなのが印象的でした。
注文の多かったかけラーメン(320円)、半カレー(450円)も気になりました。

少し時間があるので、銚子の定番の醤油工場見学へ。
先ずは「ヤマサ醤油株式会社銚子工場
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日曜日なので、工場は休業で、見学は映像とバーチャル体験でした。
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バーチャル体験、醤油の中のイメージ、だそうです。
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特選しょうゆの鮮度の一滴のお土産を頂き、30分ぐらいで見学は終了。
おやつタイムで、醤油煎餅作り(100円×2)。
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なかなか美味しくできました。
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醤油工場見学その2で、「ヒゲタ醤油株式会社銚子工場」へ。
ヒゲタ醤油は1616年の創業で、今年創業400年を迎えたそうです。
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如何にも、醤油工場らしい感じです。
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ヤマサ醤油と同様に、休日で映像とバーチャル体験でした。
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「ヒゲタ醤油本膳」のお土産を頂きました。
今度工場が操業しているウィークデイに来てみましょう。

道の駅水の郷さわらと道の駅発酵の郷こうざきで野菜を調達して、あみプレミアムアウトレットへ。

丁度暮れかかるころ、「あみプレミアムアウトレット」に到着。
牛久大仏のシルエットがきれいです。
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「ハートのイルミネーションを二つ探せ」というイベントがあって参加して、デニムのポーチをゲットしました。
こういうの好きです。

自宅に帰る道すがら、取手市藤代庁舎のイルミネーションにも寄りました。
こじんまりとしていますが、なかなかいい感じです。
芸大生のOBのデザインとのことです。
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こんな遊びも。
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クリスマスの一日、久々の近郊の小旅行を楽しみました。

さて、本日の収穫(?)
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朝、まだ靄がかかっていますが、今日はまずまずの天気になるそうです。
台風で折れた皇帝ダリアも咲き始めました。
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さて、本日、思い立って、千葉県の香取市の橘ふれあい公園まで行くことに。
時折、近隣から近県で行ったことがない公園を訪れますが、今回は併せて2~3の道の駅も寄って野菜を調達しようと思います。

道の駅くりもと、天気も良く、沢山のお客さんが。
薩摩芋(べにはるか)、柚子、生姜、大蒜七味唐辛子を購入。
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橘ふれあい公園。
用水池と里山のこじんまりとした公園ですが、キャンプする人々で賑わっていました。
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用水池には水鳥が沢山いて、近付くと飛び立ちます。
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用水池をゆっくりと一周して散策を楽しみました。

小見川に移動して、お昼は「水郷のとりやさん須田本店」へ。
水郷どりの取り扱いの鶏肉屋さんで、店内にイートインコナーもあって親子丼や焼き鳥丼を食べることができます。
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親子丼(700円)、旨味が強く歯応え良い鶏肉とふんわりとしたとじ卵と甘みが控えめな良い塩梅の味付け、なかなか美味しいですね。
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焼き鳥丼(700円)も美味しいのですが、親子丼に比べると少々凡庸ですかね。
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ご馳走様でした。

「道の駅水の郷さわら」によって蓮根を購入して帰途へ。
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穏やかな晩秋の小旅行でした。

午前中は「谷原大師巡礼その1」でつくばみらい市をポタリングで3時間程巡り、午後旭市へ向かいました。
(「谷原大師巡礼その1」は明日の記事にする予定です。)

夕方16時30分頃、「あさひ砂の彫刻美術展2016年」の会場の旭市のふれあい広場に到着。
夕方にまず一回、日が暮れてライトアップをもう一回と見物します。
例年は矢指ヶ浦海水浴場を会場にしていた」ようですが、今年はふれあい広場の特設会場となっています。
また展示テーマも今年は大恐竜展と名を打って造形作家の保坂俊彦氏が制作と監修ををしているとのことです。(期間中のパスポート、高校生以上500円、中学生以下無料)。
昼の部
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なかなか見事な出来栄えです。
発掘体験等の催し物もあって、子供たちには楽しいでしょうね。

さて、夜の部まで、付近をぶらぶらしました。
矢指ヶ浦海水浴場。
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戻ってライトアップした夜の部へ。
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ライトアップされるとまた雰囲気が変わりますね。
昼の部と夜の部と、堪能しました。

千葉県香取郡神崎町の「神崎の火渡り修行」の見物に行ってみることに。

道の駅発酵の里こうざき」に車を停めて、JR神崎駅へ徒歩で、長閑な道を行きます。
丁度田植えの時期ですね。
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田植えを終えた田圃と青々とした麦畑。
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広い麦畑です。
自宅から少し北の常総市や坂東市でも最近麦畑が増えたような気がします。
NETで調べてみると小麦粉の自給率は14%、意外と多いのですね。
殆ど麺に使われるそうです。
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見たことがない花で、これもNETで調べてみると「ひとつばたご」で別名“なんじゃもんじゃの木“として有名です。
こんな花が咲くのですね。
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神崎駅に到着。
既に火渡り修行の修験者や梵天衆の方々は練行のために駅前に集合されていました。
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練行の出立式
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法螺貝を吹いて
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般若心経を唱えて
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出立です。
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「六根清浄、懺悔懺悔」と大きな掛け声を挙げながら神崎町内を練り歩いて行きます。
神崎大師」で受戒の儀式。
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途中、おやつ代わりに「福ちゃんのパン」で。
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火渡りの修行の会場
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火渡りのための護摩焚の火付け。
強風が吹き荒れていますが、火渡りのための護摩焚に点火。
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強風に煽られて激しい焔。
風の吹く方向の横から見ていましたが余りの熱さ遠く離れる羽目に。
スマホのカメラも熱で撮影不能・・・。
焔の風下真下に導師(大先達?)が微動だこせず座っていますが、見ていて怖いくらいです。
修行を積んでいるのでしょうが、大したものです。

火渡りです。
一番手は導師で、未だ火が残っている所を真剣を掴んで裸足で走り抜けて、地面に突き立てた竹を一刀両断。
う~ん、凄い。
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その後は修験者や梵天衆が渡ります。
更に燃えさしを払って、お詣りの者も渡ります。
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私も相方も渡りました。
地面は然程熱くないのですが、風向きで相当な熱気で脛毛が少し焦げました。

最後に供物で餅撒き。
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面白い体験でした。
3月の「発酵の町神崎酒蔵まつり」もそうですが、なかなか良い催し物をしますね。
また機会があれば訪れましょう。

おまけです。
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相方の母上、相方、私の3人で関東三大イルミネーションの一つの「東京ドイツ村」へ行くことに。
昨年の「あしかがフラワーパーク」に引き続いて、2つ目です。

15時からイルミネーション用の駐車場が開き(普通車1台2,000円、乗車人数に拘わらず)、16時からライトアップなので、それに間に合うように出掛けました。

さて、その前にお昼を近隣の蕎麦の名店の「鬼怒川竹やぶ」へ。
柏の「竹やぶ 本店」で修行された方が、守谷の奥、鬼怒川の滝下橋の袂に開いた店です。
古民家風の造りでとても良い雰囲気です。
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せいろそば(770円)と平日限定のセット(湯豆腐、玉子焼、デザート、650円)を3つに、田舎そば(870円)1枚と掛け蕎麦1杯(770円)を注文。
湯豆腐、小降りの器で固めた豆腐を温めて、出汁醤油を掛けて頂きます。
なかなか美味しい豆腐です。
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如何にも蕎麦屋の玉子焼といった風情。
シンプルですが、美味しくボリュームも充分。
アールヌーボー風の醤油さしが素敵。
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せいろそば
十割の細打ち、こし・喉越し良く、瑞々しい。
汁はきりっと辛め。
う~ん、美味しい。
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田舎蕎麦
挽きぐるみでしょうか、星が良く見えます。
香ばしい、木の実のような風味があり、ぷちっとした食感も。
これも美味しい。
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かけそば
熱でふっくらしたそば、良い塩梅の汁、美味しいですね。
これでたぬきそばを食べてみたい。
これは叶わないか…。
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そばのカステラとそば餅、甘さ控えめ、さっぱりと。
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注文してから50分ほど、ゆっくりと頂きました。
勿論、そばは当然美味しいのですが、店の設え、器や食器、もてなしも素晴らしい。
名店ですね。

さて、守谷から一路、袖ケ浦市へ。
下道をゆっくり走って、15:50に「東京ドイツ村」に到着。
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16:00にイルミネーションが点灯。
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ゆっくりと見物。
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高低差のある広大な斜面にディスプレイされているので、変化があって見応え充分。
アトラクション風のイルミネーションもあって見飽きません。
今まで見て来たイルミネーションで一番かも。
堪能しました。

冷たい雨が止んで、今日は天気が良くなりそうです。
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本日はΓ房総のむらと秋の里山 岩屋古墳を訪ねるハイキング」と「 第37回ふるさとまつり&ドラムの里フェスタ」 に参加する予定です。

9時頃に「房総の村」に到着して、此処からJR安食駅にバスで移動します。
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此処からバスに乗ってJR安食駅へ行き、スタート。
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長閑な里道を行きます。
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谷津田から里山へ。
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日枝神社の里山で焼き芋の接待、美味しく頂きました。
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龍角寺、関東最古の寺の一つとのこと。
重要文化財の薬師如来坐像が開帳されています。
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バザーで、一枚の皿を購入。
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岩屋古墳」、日本一の規模の方墳だそうです。
本日は特別に、石室の公開と古墳の上へ登ることが許されていました。
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坂田ケ池総合公園、池、吊り橋、滑り台、キャンプ場、子供連れが沢山。
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ゴールのJR下総松崎駅に到着、完歩のご褒美のプレゼント。
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お弁当を頂きます。
お弁当、久々、3月31日の退職以来かな。
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歩いて房総の村へ、本日はふるさと祭りで入園料(300円)は無料です。
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お目当ての、餅撒き。
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小学生参加不可の激しいバトル。
戦果、紅白の餅、25個。
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頑張りましたね!! ( ) 。

本日の軌跡
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さてさて、楽しい秋の一日でした。





毎年恒例の落花生狩りに千葉県の香取方面へ。

本日の朝食、ではなくブランチは、その途中「九十九里ファームたまご屋さんコッコ」で。
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卵、ご飯(多古米)、味噌汁、もみ海苔、鰹節、お代わり自由、かけ醤油4種…、鶏そぼろと卵焼き、漬け物で、360円という太っ腹、は相変わらずです。
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卵4個を丼一杯半で美味しく頂きました。
前回は2015年3月14日に訪れています。
半年に1回のコレステロール祭り、まあ良いでしょう()。

道の駅くりもと」に到着。
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落花生狩り、10株(1株100円)をお願いしました。
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実が少ない株があると係りの人が株を追加してくれます。
結構な量の収穫。
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道の駅くりもとの目的のひとつの酢橘、この時期安く手に入ります。
ある時、キズ物のB級品で15個で100円で売っていました。
今日も少し期待したのですが、ありませんでした。
6個120円を2袋購入。
もう一つは「にんにく七味」。
今春の福島の桜旅で二本松市の浪江焼そばの「杉乃屋」で、焼そばに「にんにく七味」を掛け、とても美味しく頂きました。
同じようなものを探していたのですが、どう謂う訳か、「道の駅くりもと」に「七味にんにく」(岩手県の(有)早池峰自然科学興業)が売られていて、今年7月に試しに買いましたが、気に入りまして、今では焼そば始め色んなものに愛用しています。
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さて、落花生を洗って、塩茹します。
2.3kgありました。
・圧力鍋 
・同重量の5%塩水
・圧が上がって強火8分弱火6分で圧を抜く

茹で上がり
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とても美味しい。
真空パックにして冷凍保存します。

昨年に引き続き今年も、千葉県長生郡白子町の「白子玉ねぎ祭」に参加。

玉ねぎ掘りの受け付け時間の9時の2時間前についたのですが既に200名以上の列が。
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整理券をゲット、500円x2。
119、120番でした(4色の札があるので実際は4倍)。
玉ねぎ畑にバスに乗って行くのですが、この番号だと1時間位待ちますね。
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たまねぎの試食が始まりました。
フライ、サラダ、ブイヤベース、ポタージュ、冷静パスタ。
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なかなか美味しい。
御馳走様でした。

玉ねぎ畑に到着。
玉ねぎ掘り。
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収穫。
計量、相方8.9kg、私9.4kg。
昨年が8kg前後だったので進歩です。

11時にはお祭り広場に戻りました。
今日はこれで帰宅します。

帰る途中、大網の「みたけ」で昼食を。
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みたけラーメン(650円)、旨辛ラーメン(750円)、豚丼(290円)。
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スープは無化調、すっきりとした旨味。
麺、具材、申し分なし。
御馳走様でした。

当分、毎日玉葱1個以上(2人で)、めざせ血液サラサラ。
本日、タマネギステーキ(1個)、オニオンスライマ&サラダ(1個)で、計2個。




自宅(08:15)⇒牛久(09:00~10:50)⇒房総のむら(11:50~14:45)⇒道の駅くりもと(15:15)⇒自宅(17:00)
掛かり付けの牛久のクリニックへ。
体重:69.2(ー0.6)
HbA1c:6.3(0.0)
血糖値(朝食後2.5hr):142(+29)
TC:232(-6)
LDL-C:163(+15)
HDL-C:48(-3)
食後血糖とLDL-Cが気になりますが、まずまずかな。
さて本日は13時15分から印旛郡栄町の「房総のむら」で鍛冶屋体験、ペティナイフ作りを予約しています。
11時50分に房総の村に着いて、「木もれ日レストラン」でお昼を頂きました。
相方は野菜のキーマカレー(1,000円)、私は海老天丼(1,000円)。
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見た目以上にボリュームがありました。
御馳走様でした。
落花生掘りの体験をやっていることが判り、まだ時間があったのでやってみることに(道の駅くりもとでも予定しています)。
3株で500円です。
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(帰って検量すると0.9kgでした。)
栗源の落花生と比べてみましょう。

ペティナイフ造りの始まり始まり。
指導者の方に色々と教えて頂きます。
本鋼を真っ赤に熱して、打って、焼き入れ、研ぎ、柄付け、という工程です。
鞴で炉は真っ赤で暑いです。
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熱しては打つのですが結構難しい。
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グラインダーで形を整えます。
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刃をつけます。
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薄赤くなるまで熱して、胡麻油に浸けて、焼きを入れます。
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打って形を整えるところ、焼き入れ、研ぎは指導者の方にやって頂きました。
出来上がり、いい感じです。
聞いてはいましたが、本格的な体験で、とても面白かったです。
有り難うございました。
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香取市の「道の駅くりもと」へ。
今日2回目の落花生掘り。
1株100円で10株。
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たっぷり採れました(2.1kg)。
野菜(すだち、茗荷)も仕入れて帰宅の途。
<おまけ>
本日の夕食。
鰹2日目(たたきと刺身)、茹で落花生、甘唐辛子の煮浸し、すだちと焼酎のガラガラ。
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鰹は2日目でネットリとして、また旨味がましています。
御馳走様でした。
<おまけその2>
アクセスが7,000を越えました。
お越し頂きました皆様に感謝申し上げます。

自宅09:30⇒道の駅やちよ10:30⇒GLOBO(11:30~12:45)⇒唐宮(13:05~13:40)⇒ホキ美術館(14:20~15:30)⇒17:30
千葉県の蘇我のGLOBOのクリアウォーターカヤック。
モンベルとフジタカヌーのフォールディングカヤックを見に来ました。
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店員さんに、此方の希望の希望を伝え、色々と聞きました。
何人で:ほとんど2人
どのようなカヤック行がしたいのか:湖・沼・湿原、穏やかな川、海
時間:数時間程度
優先:組み立て易さと取り扱い易さ
昨年、初めてモンベルでアルフェックを見てこれにしたいな…と思ったのですが、「ハラさん」さん(フジタカヌーに乗られています)に色々伺って、一度フジタカヌーも見ようと、此処に来ましたが、益々迷いそうです。
といっても此処の処、色々と物入りで購入はまだ先ですが。
ついでに気になる家電を見にケーズデンキへ。
フィリップス社のヌードルメーカーです。
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う~ん、これも欲しい。
さてお昼は、ホキ美術館への行く途中、駐車場が車で一杯だった中華料理店の「唐居」で。
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店内もなかなか素敵です。
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主菜2品のスペシャルランチ(1,000円)
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麻婆豆腐と油淋鶏
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海老チリとチンジャオロースー
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美味しくボリュームも充分。
御馳走様でした。
さて30分程走ってホキ美術館に到着。
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エントランスその1
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エントランスその2
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エントランスその3
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別な場所から
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<写実絵画についてホームページからの抜粋>
 19世紀のフランスで画家クールベが、ロマン主義に対し日常生活や現実をそのまま表現することをめざし写実主義を提唱しました。これは時代の記録を残すという狭義な意味合いをもつものでした。ホキ美術館の写実絵画は、16世紀ルネサンス以降のダ・ヴィンチ、レンブラント、フェルメール、シャルダンなどが描いたような、物の存在感を描きだす写実絵画を念頭においています。近年、米国を中心に起こった写真を利用して克明に描くスーパーリアリズムとも一線を画すものです。
「写実絵画の定義」をホキ美術館の代表作家に、それぞれ聞いてみました。「抽象以外の具象はすべて写実的なものともいえる。そのなかでも再現性の程度の高いものや細密に描かれているもの」「写実とは、目の前にある対象を再現することでも模倣することでもなく、その対象のずっと奥にあるものと出合うこと」「物事の本質を見つめ続け、存在を描くこと」「現実にある要素を抽出し、人為的な操作を加えて存在するかのように描くもの、また、情緒的な部分を排除し本当に現実に迫るリアリズムもある」「写生とは違い、前向きにそいでいくように物を見て自分の世界をつくり、自然をもうひとつ再現していくこと」など、さまざまな考え方が語られました。
パンフレットから1
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パンフレットから2
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島村信之と五味文彦が特に気に入りました。
美術館そのもの、またシチュエーションも素晴らしく、とても良い美術館でした。
山田インター方面に抜けて何時もの道で帰ります。
おまけ本日の夕食
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鮪の漬け、穴子の蒲焼き、豚肉のジンギスカン風、野菜沢山、穴子と舞茸の土瓶蒸し。
御馳走様でした。

自宅(06:15)⇒白子温泉(08:25)⇒自宅(16:30)
外房の白子町の「白子たまねぎ祭り」に行くことに。
参加費500円のタマネギ掘り体験(5kg袋に詰められるだけ)が目当てです。
朝食は佐倉のすき家で、ミニストップでデザート代わりにauスマートパスの会員特典で当たったソフトクリームを頂きました。
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白子たまねぎ祭りの会場に到着。
30分前に着いたのに、すでに数百人(?)の人が並んでいました。
だいぶテレビで紹介され例年にない盛況だそうです。
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折角ですから並びましょう。
ゆるキャラが挨拶に。
うっかりして名前を聞くのを忘れました。
「げんき君」だそうです。
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漸く整理番号を344、345番をゲット。
たまねぎ料理の試食に参戦。
たまねぎフライ、美味しい。
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鰯つみれとたまねぎの味噌汁、美味しい。
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たまねぎの即席漬け、まあ美味しい。
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2時間程待って順番が廻ってきて、バスでたまねぎ畑へ。
たまねぎ畑
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皆さん掘っています。
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負けじと、掘って、茎と根を切って、
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袋に隙間なく詰めます、
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どんどん詰めます。
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収穫、2袋分、重いです。
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相方7.9kg、私7.4kg。
9kgの人もいましたが、まあ平均ですかね。
当分はたまねぎをもりもり食べて、血液サラサラと、いきましょう。
次に魚と野菜を仕入れに「やまと水産」と「直売所ひまわり」へ向かいましたが、ヤマト水産はお休みでした。
直売所ひまわりで、胡瓜、ミニトマト、シラス、イワシのゴマ漬けを購入。
少し遅いお昼は、「帯広ロッキー大網店」で。
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味噌ラーメン(790円)
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杉さんのつけめん(880円)
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塩分高め、うまみ調味料たっぷり、背脂こってり。
体に悪いだろうなと思いつつ、美味しいと感じる悲しさ。
ご馳走様でした。
やとみ直売所、グリーブと梯子をして、キャベツ、ウド、大根を追加。
本日のauスマートパスの会員特典の第2弾、ファミマでアサヒのスタイ/ルフリー。
帰宅して排水溝の掃除等の家事をして、頂きました。
渇いた喉に、美味しい!!
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本日の夕食。
たまねぎステーキ、たまねぎとミニトマトのサラダ、ウドの酢味噌和え、ウドの煮物、鰯の胡麻漬け、槍烏賊の湯引き、スパークリングワイン。
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後は、槍烏賊と舞茸の土瓶蒸し、たまねぎ・シラス・納豆・鰹節の丼。
たまねぎたっぷり、でもサラサラになる前に食べ過ぎ!?。






や香取神宮の12年に一度、午年の4月に行う式年祭が4月15日と16日の2日間で行われることを知って、急遽お休みを頂き、行くことに。
何年に一度、という言葉に弱いです。
2003年の3月に茨城の県北の西金砂神社の大祭を見物に行ったことがあります。
何と、72年毎の大祭で、851年の第1回から数えて、17回目が2003年、次回の18回目は2075年という凄さ。
実際に見た人が少なく(10歳で見たとしても次回は82歳!)、映像で残っているのは、それも僅かに16回目の1928年分のみで、後は筆記された内容を参考に2003年の大祭が行われたとのこと。
途方もないお祭りですね。
さて、香取神宮式年神幸祭に話を戻して。
佐原市の利根川の河川敷の駐車場で、アルブレイズK&H号に乗り換えます。
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香取神宮へ行く道すがら、掘り割りの古い街並みと鮮やかな柳の緑。
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香取神宮式年神幸祭その1(09:15)
香取神宮より巡行開始です。
宮司さんかな?
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香取神宮式年神幸祭その2
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香取神宮式年神幸祭その3
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香取神宮式年神幸祭その4
香取神宮の本宮に向いながら見物することに。
大きな鏡餅
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香取神宮式年神幸祭その5
御稚児さん
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香取神宮式年神幸祭その6
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香取神宮式年神幸祭その7
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香取神宮式年神幸祭その8
神使の猿(?)
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香取神宮式年神幸祭その9
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香取神宮式年神幸祭その10
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香取神宮式年神幸祭その11
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香取神宮式年神幸祭その12
本宮です。
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香取神宮式年神幸祭その13
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香取神宮式年神幸祭その14
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香取神宮式年神幸祭その15
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香取神宮式年神幸祭その16
国際色豊かです。
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香取神宮式年神幸祭その17
(10:45)
行列が漸く終わり、本宮をお詣りして、行列と一緒に巡行することに。
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香取神宮式年神幸祭その18
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香取神宮式年神幸祭その19
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香取神宮式年神幸祭その20
(11:15)
此処で巡行は船に乗ります。
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さて船が出て上流の船着き場に着くのは13:00頃なのでそれまでお昼と休憩を。
お昼は「道の駅水の郷さわら」のフードコートで、短冊カレーうどん(500円)、かき揚げ丼(780円)
を。
短冊カレーうどん、正しく短冊、もちもちして美味しい。
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かき揚げ丼、他のお客さんが食べているのを見て思わず注文。
何時もの如く、止せばよいものを、ですね。
まずまず美味しかったのですが、大分残してしまいました。
ご馳走様でした。
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道の駅で休憩。
佐原の山車の飾りの鯉が展示されていました。
なかなかラブリーです。
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香取神宮式年神幸祭その21
右の小さい船は鹿島神宮の船で、此処で香取神宮と鹿島神宮の神様が出逢うということらしいです。
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香取神宮式年神幸祭その22
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香取神宮式年神幸祭その23
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香取神宮式年神幸祭その24
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香取神宮式年神幸祭その25
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香取神宮式年神幸祭その26
次々と上陸です。
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此からは、佐原の街の中心へまた巡幸となります。
さてさて珍しいお祭りを堪能しました。
私と同じ干支の午年に開催ですから、次は72歳の時ですね。
元気でいたいものです。
おまけ
auスマートパスの会員特典で、ファミマでヘルシアスパークリング白ぶどうをゲット。
結構好みでした。
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本日走行距離:8km
累計走行距離:2,448km

ここのところ小旅行は茨城県ばかり行っていましたが、本日は千葉へ。
「道の駅くりもと」http://www.benikomachi.jp/で薩摩芋掘りと落花生掘りのダブルヘッダー、その後は西へ走って芝山町の芝山公園、更にその後は?。
「道の駅くりもと」
来週は創業祭とのことで色んなイベントが催されるようです。
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案山子コンテスト。
妙にリアルな案山子が・・・。
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本日のメインイベントその1、落花生掘り。
1株70円で10株に挑戦!
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株によって落花生の出来に大きな差が。
この株は、まあまあでしょうか。
10株で結構な量となりました。
相当にお得感あり。
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メインイベントその2、薩摩芋掘り、1株150円で3株に挑戦。
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形の良い薩摩芋です。
そうそう、芋の種類は紅アズマです。

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ということで、まずは楽しめました。
結構な収穫になりました。
さて、野菜も仕入れました。
大和芋、酢橘、蓮根、胡瓜、茄子、韮。
この時期は酢橘が楽しみです。
7個で100円とお買い得ですね。
これで本日は「焼酎のがらがら」、酢橘で作るのが本格です。
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香取市の栗源から芝山町へ(11:00)。
芝山公園は2年前に自転車乗りで来た所です。
丁度同じ秋で(もう少し秋が深い時)、芝山仁王尊http://www.evam.ne.jp/niouson/の境内で大きな銀杏を拾いました。それ狙いです。
2年前に来た時は山の上から降りて行ったのでこのような山門があるのを見落としていました。
立派な山門です。
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山門の中から本堂へ。
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本堂。
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三重塔、この脇の銀杏の木がお目当てですが、まだ時期が早いのでしょうね、片手一杯程度の収穫でした。
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さてこの後は、芝山の「道の駅風和里」http://fuwari-shibayama.blog.ocn.ne.jp/、「空の駅風和里」http://sorafuwa.blog.ocn.ne.jp/、を梯子しました。
さてお腹が空きました(「孤独のグルメ」か!)
芝山から成田に向かう県道62号線にある焼肉屋の田中商店
http://tabelog.com/chiba/A1204/A120401/12006113/dtlrvwlst/へ。
相方が県道62号線の道沿いの焼肉屋さんの風情にそそられたとのこと。
お昼に焼肉というのは珍しいですね。
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私は右のワンパクセット-何処がワンパクか?-(牛ハラミ、ブタカルビ、780円)、左はレディースセット-何処がレディースか?-(和牛のササミ、カイノミ、タン、1,000円)、にキムチとご飯と若芽スープが付きます。
和牛のササミとカイノミは美味しいのですが、1切れか2切れで充分ですね。
今日もお腹一杯、御馳走様でした。
成田経由で帰宅(14:00)。
さて、本日の夕食。
公魚(茨城県産)と蓮根(茨城県産)の天麩羅、薩摩芋他のかき揚げ、焼き茄子(千葉県産)、山掛け(大和芋:千葉県産、木肌鮪:神奈川県産)、韮のお浸し(千葉県産)、銀杏(千葉県産)、茹で落花生、飲み物は「焼酎の酢橘のがらがら」。木肌鮪は解凍品ですが、結構いけます。
「焼酎の酢橘のがらがら」は洗面器かタライのように大きく見えますが、写真の遠近のマジックです。
相方も私も酒飲みではありますが、大酒のみではありません(?)。
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御馳走様でした。

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