烟霞淡泊

カテゴリ:食事&食事会 > 九州

道の駅彼杵の荘(09:00)⇒佐世保(10:30)⇒佐世保街歩き⇒伊万里(14:00)⇒唐津(16:00)⇒道の駅むなかた(21:00)

道の駅彼杵の荘の物産館は07:00から開いていて、覗いて見たら、野菜や鮮魚等が品揃えが凄い。
特に鮮魚の種類も多く安いです、メバル、アラカブ、黒鯛、サヨリ、車庫、赤揚巻貝、牡蠣・・・。
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珍しや、鯨も沢山ありました。
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佐世保に移動して佐世保駅裏のコインパーキングにプレアデス号を停めて、市内散策へ。
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駅にこんな看板が・・・・。
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市内散策の前に早いお昼をと、チャンポンの名店の「香蘭」へ。
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チャンポン(750円)、魚介の出汁が強く、塩分も高めのしっかりとしたスープに柔らかいチャンポン麺が美味しい。
野菜がたっぷりですが、海老、烏賊、牡蠣、蒲鉾も沢山入っていて、魚介系のチャンポンなんですね。
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皿うどん(800円)は細麺(揚げ細麺)と太麺(ちゃんぽん麺)があり、太麺を選択。
豊富な具材の熱い餡がたっぷり掛かっていて、焦げ目が付いて香ばしいもちっとした麺と絡むと、とても美味しいです。
チャンポンよりこちらの方が好みでした。
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着丼した時、ボリュームの多さで食べれ切れるかと思ったのですが、ぺろっと頂いてしまいました。
ご馳走様でした。

市内散策へ。
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このアーケードが街の中心みたいです。
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長~いアーケード
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佐世保公園へ、桜祭りのぼんぼりが飾られていましたが、蕾はまだ固く、まだ一週間は咲きそうもありませんね。
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九州で時折見かける樹木、幹の形が独特なのですが、何でしょうかね。
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佐世保港
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早いおやつに、佐世保バーガー、スペシャルバーガーのスモールサイズ(530円)。
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港のベンチに座って頂きました。
両手で潰してかぶりつくのが作法のようです。
ビーフパテ、目玉焼き、厚切りベーコン、レタスとこんがり焼いたバンズとオーソドックスなハンバーガーです。
結構なスモールサイズとはいえ、結構なボリュームでしたが、美味しく頂きました。
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ご馳走様でした。

伊万里市の大川内山地区を散策。
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展示館や窯元の販売所を巡って、何となくですが伊万里焼の特徴と有田焼と伊万里焼の関係等が判った気がしました。
一寸良いなと思った品は5千円以上、手が出ません。
目の保養にはなりましたね。

次は唐津の鏡山公園へ。
鏡山神社にお参りした後、展望台へ。
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唐津の虹の松原から玄海灘の見事な眺望です。
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早咲きの櫻その1、初めて見た品種です。
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早咲きの櫻その2、山桜に近い品種かも。
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染井吉野、開花まで数日ぐらいですかね。
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今日の早目の夕食は「牧のうどん 加布里本店
博多うどんのチェーン店で、北九州では有名だそうで、一度食べてみたいと思っていました。
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ごぼう天うどん(440円)、肉うどん(550円)です。
不思議なうどんで、こしが無いのですが、もっちり?むっちり?した食感で、伊勢うどんに近いような感じです。
それと元々ボリューム満点なのですが、どんどん汁を吸って太くなり、薬缶で提供されている追加の汁を足していくと、食べても食べても減らないうどん、と称されています。

これは癖になりますね、結構気に入りました。
ご馳走様でした。
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今日の夜食、道の駅彼杵の荘で買った蝦蛄と佐世保の魚やで買った激安の牡蠣の蒸し、とっても美味しい。
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ご馳走様でした。

長崎の神の島公園(08:45)⇒長崎市内ポタリング⇒道の駅彼杵の荘(19:30)

神の島公園の朝。
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今日は天気が良さそうです。
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長崎県営球場の傍の駐車場にプレアデス号を停めて、市内観光ポタリングへ。
定番中の定番の名所を巡ります。
眼鏡橋
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何とハート型の石を見つけてしまいました。
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次はグラバーガーデンへ。
普通はグラバー坂を登っていくのですが、スカイロードというロープウェイのような公共通行施設があるとのことで、行ってみました。

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筒状のロープウェイですね。
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あっという間に結構高いところへ。
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更にエレベーターがあって、グラバー園の一番高い第2ゲートに着きました。
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グラバー園、時間を掛けてゆっくり見物しました。
旧グラバー住宅始め9つの邸宅等の施設があって、とても見応えがあります。
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卒業旅行でしょうか、大勢いの学生さん達。
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旧ウォーカー住宅、小振りですが素敵な家です。
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旧リンガー住宅、庭に向かって開けた造りが素敵です。
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巨大なクルーズ船が停泊していて、調べてみると「クアンタム・オブ・ザ・シーズ」でした。
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旧オルト住宅、広大で贅沢な造りの邸宅です。
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旧グラバー住宅
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美しい建物と美しい植栽と花々、素晴らしい。
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お昼になりまして、長崎ならチャンポンや皿うどんなのですが、此方は佐世保で頂くことにして、今日は中華饅頭の梯子をすることに。
1軒目は、「岩崎本舗西浜町店」へ。
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長崎角煮まんじゅう(398円)と大とろ角煮まんじゅう(495円)、角煮を花巻で挟むタイプですね。
大とろのほうは名前の如く噛むと溶けてしまうような大振りな角煮で、これは美味しいですね。
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2軒目は、30年近く前に仕事で長崎に訪れた時、思案橋の繁華街で飲んだ後に食べた小振りの豚まんの店です。
勿論店名は覚えていないのですが、調べれば直ぐに判りました。
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「長崎ぶたまん 桃太呂 銅座本店」、見た瞬間、当時の記憶が蘇りました。
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一人前10個で800円、JAFカードのサービスで1個おまけ。
小振り、皮はふわっタイプ、肉餡はさっぱり味、優しい美味しさで、幾らでも食べれそうです。
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今日の最後のスポット、「出島」。
始めて知りましたが1950年代から、出島の復元作業をしていて(今は橋の復元工事をしていました)、現在も進行中という、ある意味凄い施設です。
見どころ満載で、見物するのに結構な時間が掛かりました。
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また、時間が経ってから訪れてみましょうかね。

さて、長崎を出発して今日のP泊地の大村市の「道の駅彼杵の荘」へ移動。
本日の夕食は、地の金時鯛と鯵の刺身と五島豚のしゃぶしゃぶ、毎日代り映えのしない食事ですが、美味しく頂きました。
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はげの湯・豊礼の湯(08:45)⇒黒川温泉(09:20)⇒熊本(12:40)⇒熊本市内散走⇒道の駅きくすい(17:30)

豊礼の湯の朝、朝食も地獄蒸し料理で。
ウインナー、半熟卵、キャベツ、里芋、蓮根、じゃが芋、椎茸、胡麻クッペ、野菜たっぷりの朝食、美味しくこれは癖になりそうですね。
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ご馳走様でした。
この辺りのお住いの方々は自家用地獄蒸しがあるそうです。
うーん、羨ましい。

今日の入浴は、朝風呂で走って30分の黒川温泉の旅館山河。
高級な雰囲気です。
「まっとうな温泉(西日本版)」の無料入浴券を使って、通常の料金の500円が無料となり、本代(東日本/西日本・合計3,600円)控除後の無料獲得総金額は7,020円となりました。
露天風呂と内湯に入りましたが、他にお客さんが居なくて、贅沢に独り占めでした。
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混浴露天風呂の「もやいの湯」、泉質、湯船、脱衣場、環境の全てが素晴らしい。
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女性用の露天風呂「四季の湯」
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囲炉裏のある休屋
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内湯の「薬師の湯」、このお風呂もとてもリラックスできます。
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単純硫黄温泉(低張性・中性・高温泉)・無加熱無加水源泉ドボドボ掛け流し・泉温49.3/湯船40(露天)41(内湯)くらい・淡黄緑微濁・微硫黄臭・無味・サラスベ・老舗高級温泉宿系。

日田往還(国道212号)の大観峰から阿蘇市街を望む。
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阿蘇から熊本へ向かう国道57号線は、震災による崩壊で不通のままです。
回復までには相当な年月が掛かるようです。
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迂回路の県道23号線と339号線(ミルクロード)へ。
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熊本市に着いて、コインパーキングにプレアデス号を停めて、アルブレイズK&H号で市内散走。
先ずはお昼に熊本駅近くの熊本ラーメンの名店「黒亭」へ。
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ラーメン(680円×2)と豚そぼろ丼(300円)を注文。
ラーメンは豚骨臭が控えめのスープにマー油、九州のラーメンにしては少し太めのストレート麺、脂の無いもも肉のチャーシュー、きくらげ、刻み葱と海苔、豚骨ラーメンが余り好きでない私にも、美味しく頂けます。
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ご馳走様でした。

熊本城へ。
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修復には長い年月が必要であることが実感できました。

水前寺公園へ。
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池を取り囲むとても綺麗な庭園、ゆっくりと一周して楽しみました。
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熊本市から本日のP泊地の道の駅きくすいへ。
本日の夕食は、餃子と真蛸の刺身と〆鮗、普段のような食事
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ご馳走様でした。

道の駅ゆふいん(07:15)⇒かまど地獄(08:05)⇒別府散策⇒杵築市(13:45)⇒別府市(16:15)

道の駅ゆふいんの朝、気温は-1.9°Cと真冬のような冷え込み。
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別府の地獄巡りは全部で8箇所あるそうですが、全部回るのは時間が掛かり飽きることもあり、ダイジェスト版のようなかまど地獄も良いとの情報で、取り敢えずかまど地獄へ。
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地獄の一丁目
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地獄の二丁目
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地獄の三丁目
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地獄の四丁目
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地獄の五丁目
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地獄の六丁目
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色々な温泉
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色んな地獄と温泉をお手軽に楽しめましたね。

次は街歩きその1で、別府の路地裏探訪。
駅前のコインパーキング(タイムズ、400円/12時間)にプレアデス号を停めて、別府駅からスタート。
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いきなりおやつで、岡本屋の地獄蒸しプリンと地獄蒸し塩たまご。
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二重の意味で今時珍しい映画館。
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共同浴場
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昔の茶屋ですかね。
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行列のパン屋さんの「友永パン屋」、思わず並んで買ってしまいました。
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明日の朝食用です。
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何とも凄い店構えのホルモン焼屋さん
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ここにも共同浴場
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あそこにも共同浴場
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路地裏から路地裏へ。
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2時間程、なかなかディープな散策でした。
こんな感じ、結構好きです。

さて、歩き廻ってお腹が空きました。
別府冷麺なるご当地フードがあるとのことで、「六盛」へ、開店直後に行きましたが結構な行列が。
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冷麺(750円)と中華そば(700円)を注文。
冷麺は弾力がありつつゴワっとした太麺にさっぱりとしたスープと牛肉とキャベツのキムチと、なかなか個性的です。
中華そばはこしの強い細麺とあご出汁しと鶏ガラ主体のすっきりした醤油味のスープで、とても熱々で供され、以外な程美味しい。
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ご馳走様でした。

街歩きその2で、杵築市の城下町へ。
杵築城を中心に南北に延びる二つの高台に武家屋敷があって、その間の低い通りに商家があり、その形状からサンドイッチ型城下町と呼ばれています。
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北台武家屋敷への坂を上ります。
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北台武家屋敷
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商人の町への坂を下ります。
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南台武家屋敷へ上る坂、着物のレンタルがあるようで着物姿の観光客が目立ちます。
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南台武家屋敷
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遠くに杵築城が見えます。
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別府とはまた対照的で、なかなか素敵な、王道の散策でした。


この後、道の駅ながゆに移動する予定でしたが、目的の温泉の入浴時間に間に合いそうも無く、本日は別府に泊まることに。
駅前高等温泉でぬる湯に入浴(200円)。
何とも渋い外観。
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昔、仕事で訪れて入湯したことがあり、当時は高等湯(300円)と並湯(100円)となっていましたが、現在は夫々ぬる湯とあつ湯と呼称が変わって料金も200円になったようです。
他にお客さんはおらず、新鮮な温泉にゆっくりと浸かることができました。
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硫黄泉?(低張性・中性・高温泉)・無加熱無加水源泉ドボドボ掛け流し・泉温?/湯船40℃くらい・無色透明・微硫黄臭・無味・サラスベ・骨董的共同浴場系。

本日の夕食は、アラカブ(カサゴ)の煮つけ、地の生若芽とみつせ鶏のしゃぶしゃぶ、安いのですがとても良い食材で、美味しく、満足です。
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ご馳走様でした。

道の駅しんよしとみ(07:00)⇒宇佐神宮(08:15)⇒熊野磨崖仏(13:45)⇒別府温泉(15:15)⇒道の駅ゆふいん(17:00)

本日は、大分県の中津から国東半島を巡って、別府温泉、由布院へ。
国道10号線、九重の山が遠くに見えてきました。
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先ず初めは宇佐市の東光寺五百羅漢へ。
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この中に自分と似た羅漢様がいらっしゃるのでしょうね。
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次は宇佐神社へ。
とても立派な神社で、全国の八幡社の総社だそうです。
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日本一の御影石の水盤
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上宮、奥の本殿は国宝です。
此方のお参りは、二礼四拝が作法とのこと。
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下宮へ。
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「下宮まいらにゃ片参り」と、下宮もお参りします。
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国道213号に入り、豊後高田市に着いて、自転車で古い街並みを散走しました。
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此処から海沿いに国東半島を走ります。
淡島社へ寄り道、縁結びで売り出しているみたいですね。
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長崎鼻へ。
明日から菜の花祭りとのことで、漸くぽつぽつと咲き始めたくらいです。
満開となれば見事でしょうね。
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行者の洞穴という奇勝
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海と繋がっている海蝕洞ですね。
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なかなか綺麗です。
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道の駅くにさきで昼食を頂きます。
この辺りは太刀魚が有名で、「銀たち」というブランドで売り出しているようです。
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ということで太刀重(1,080円)と太刀魚定食(1,300円)を頂きました。
太刀重は、ふんわり甘辛く炊き上げた太刀魚のかば焼き風で、たっぷりの海苔と大葉が掛けられています。
程良く脂が乗っていて、とても美味しい。
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太刀魚定食は、塩焼き、刺身、天婦羅となかなか豪華で、太刀魚を堪能できます。
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ご馳走様でした。

次は熊野磨崖仏へ。
駐車場から、急な山道と階段を20分ほど上り詰めます。
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熊野神社
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国指定重要文化財の磨崖仏、向かって右は大日如来で左は不動明王。
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不動明王の柔和な少しユーモラスな表情が良いですね。
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別府に向かいます。
国東半島で時間を使ってしまい、別府地獄めぐりと街歩きは明日に廻すことにして、先ずは温泉へ。
「まっとうな温泉(西日本版)」の無料入浴券を使って、陽だまり温泉花の湯(家族風呂)に入湯。
通常の料金の1,500円(60分貸し切り)が無料となり、本代(東日本/西日本・合計3,600円)控除後の無料獲得総金額は6,520円となりました。
大きな温室に9つの家族風呂が仕切られている構造です。
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「すみれの湯」(といっても菫は無く、見事なカトレアと胡蝶蘭が咲いていますが)、脱衣場と浴室と結構立派な湯船に滔々と源泉が掛け流されています。
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ナトリウム-塩化物泉(低張性・中性・高温泉)・無加熱無加水源泉ドボドボ掛け流し・泉温91℃/湯船42℃くらい・無色透明・微硫黄臭・微塩味・ヌルツル・九州家族風呂系。
ゆっくりと浸かり、満足しました。

本日のP泊の道の駅ゆふいんへ向かいます。
雄大な由布岳の眺め。
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何か黒っぽい?と思ったら、山焼きした後なんですね。
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道の駅ゆふいんに到着。
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豊後高田のスーパーで買った刺身用のキビナゴを手開き、国東の地蛸の唐揚げ、豊前の名水豆腐、小鍋。
キビナゴの手開きは、美味しく量もたっぷり、何と130円でした。
この辺りのスーパーにも地の魚を安く売っていて、先々、楽しみですね。

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