烟霞淡泊

カテゴリ:食事&食事会 > 北海道

北見(07:30)⇒道の駅あいおい(09:20)⇒帯広(12:30)⇒苫小牧(18:00)

北への旅34日目、北海道29日目。
北海道最後の日で、北見から苫小牧まで移動。
道の駅あいおい」で朝のおやつ、「クマヤキ」を頂きます。
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情報番組で紹介されていて相方が楽しみにしていました。
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可愛くて美味しい‼
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私はタピオカ皮のシロクマが好みでした。
「相生鉄道公園」、廃線跡を公園にしたようですが、北海道には同じような施設が沢山ありますね。

お昼は、北海道のご当地&ソウルフードその9で帯広の「カレーショップ インデアン まちなか店」へ。
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帯広・十勝・釧路限定のカレーチェーン。
粘度高く濃厚、スパイシー、ボリュームたっぷりです。
カツカレーとシーフードカレーを注文。
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美味しく頂き、お腹一杯。
ご馳走様でした。

お土産とデザートを頂きに六花亭の本店へ。
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本店(支店)の有効期限当日のお菓子、北海道感が・・・。
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苫小牧へ。
曰勝峠は深い霧の中。
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日高を越えたとある集落の公園に、トトロ!!
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苫小牧市に到着して、ご当地&ソウルフードシリーズその10で「バーベキューパーク・ブロイラー」鶏ザンギと半身揚げのテイクアウトを予定していたのですが、なんとお休み。
残念ですが、次回ですね。
イオンで買い物をして苫小牧港のフェリー乗り場で夕食。

大洗行きのフェリー「サンフラワー しれとこ」に乗船。
カジュアルルームの旅客運賃(運転手差額も)50%引きのキャンペーン、夜中に運航するので早い、と良いことづくめです。
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北海道最後の日は、走って食べての一日でした。

道の駅かみゆうべつチューリップの湯()⇒女満別メルヘンの丘
北へ旅22日目、北海道17日目、上湧別から別海町尾岱沼へ。

道の駅メルヘンの丘めまんべつ」で休憩。
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道の駅の傍のメルヘンの丘へ。
プレアデス号を入れてとるとなかなか終になる風景ですね。
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女満別の「中華キッチン 吉」で昼食を摂ることに。
餡掛け五目焼そば(810円)、五目チャーハン(810円)を。
ボリュームたっぷりで、味付けも此方では珍しく優しく、食べやすいです。
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ご馳走様でした。

斜網広域農道を延々と走り、途中、知床の山の写真を撮ろうとプレアデス号を停めると、蕨が沢山出ていて、忽ち手のひら一杯を収穫。
北海道の車旅のblogで道路脇で蕨が採れるという記事がありましたが、その通りですね。
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重曹も灰も無いので、クックパッドの塩と小麦粉によるアク抜きを試してみましたが結構上手くいきました。
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根北峠を越えて行きます。
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標津町、別海町へ。
今夜のp泊の尾岱沼漁港の駐車場。
明日、明後日の「尾岱沼えびまつり」を見物する予定です。
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また明日から2日間、雨降りの予報です。

札幌(08:45)⇒小樽(10:10)⇒余市(15:10)

さて本日も朝から強い雨降りの中、札幌から小樽、余市へ。
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小樽公園に停めて散策へ、小樽には17年前に一度来たことがありますが、何か雰囲気が違うような・・・。
万華鏡やガラス工芸品やオルゴールの店へ入りましたが、販売品だけでなく、非売品のアンティークや芸術品のレベルの物の展示があって、なかなか見応えがありました。
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ゆっくりと散策して、お昼は北海道のご当地&ソウルフードその4で「若鶏時代なると」の若鶏半身揚げ定食(1,000円)を頂くことに。
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唐揚げグランプリ連続金賞受賞店だそうです。
因みに、新潟市の「せきとり」も金賞を受賞していました。
表面はパリパリで中はしっとりと揚がっています。
胸肉もパサつきはなく、なかなか美味しい。
只、少々塩っけが強いですね。
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さすがに1人1枚は多くて、少し残して、夕食のお摘みに持ち帰りました。
ご馳走様でした。

ダメ押しの北海道のご当地&ソウルフードその5の「かま栄」のパンロール(216円)を。
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是非食べたいと思っていた1品、練り物を薄い食パンでくるんで揚げた(?)もので、表面がサクで中はフワァで、これは味しい!!。
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ご馳走様でした。

午後は余市に移動して、「余市川温泉」で入浴(440円)。
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少しレトロな温泉銭湯で、良い感じです。


「道の駅スペースアップル余市」にプレアデス号を停めて、「ニッカウヰスキー余市蒸留所」の工場見学へ。
これで工場見学の打ち止めです。
素晴らしい施設と環境、案内の人の説明が上手くて感心しました。
竹鶴とスーパーニッカとアップルワインの試飲は、お薦め飲み方(トワイスウォーター、水割り、ロック)とソーダ割で頂きます。
う~ん美味しい‼
ソーダ割のアップルワインが一番美味しく感じてしまう、お子様並みの舌です()。
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素敵な工場見学を堪能しました。

今日のP泊「道の駅スペースアップル余市」です。
夕方、漸く晴れ間が、明日は天気が良くなりそうです。
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道の駅サーモンパーク千歳(08:55)⇒街ポタ⇒青葉公園(09:30)⇒親水ふれあい公園(10:35)⇒味の一平(11:40)⇒道の駅サーモンパーク千歳(13:00)

北への旅12日目、北海道7日目。
漸く雨が上がりました。
明日は知人と札幌で会う予定があり、今日も千歳に滞在。
少し運動をと、街ポタ(郊外ポタ?)へ。
道の駅サーモンパーク千歳⇒青葉公園⇒名水ふれあい公園⇒道の駅サーモンパーク千歳というコース。

青葉公園の手前の千歳神社。
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立派な神社で、今回の旅の無事を祈願しました。
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美味しいご神水、後でプレアデス号で水を汲みに来ました。
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青葉公園、北海道らしい鮮やかな緑の中、気持ち良く走りました。
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千歳川、美しい流れ、溜め息がでます。
上流にDRコースがあり、フォールディングカヤックでは少々厳しいとのことですが、もう少し調べてみましょうか。
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千歳・支笏湖サイクリングロードを少し走りましたが、名水ふれあい公園の手前の洒落た家が続く一角、ふと見るとカヌー保有率が高いです。
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親水ふれあい公園、千歳市の浄水場に併設された、なかなか綺麗な公園です。
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お昼は、ラーメンの名店の「味の一平」ヘ。
札幌ラーメンというよ旭川ラーメンに近いかも、美味しく頂きました。
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陽射しがあったのは朝の2~3時間、後はどんより曇って冷たい風。
また明日から雨降りが続きます、好天祈願 ! !。

本日の街ポタ。
本日走行距離:20.5km
累計走行距離:3,722km

東苫小牧(04:30)⇒美々川・松美々橋(06:20~07:15、カヤック組み立て・回送)⇒美々川DR⇒美々川・植苗橋(09:15~09:45、カヤック後片付け)⇒道の駅ウトナイ湖(10:25)⇒味の大王総本店(11:02)⇒上長都明星公園庭球場()⇒キリンビール北海道千歳工場(14:40)⇒上長都明星公園庭球場(16:30)

北海道第4日、本日はウトナイ湖の美々川でパドリング、ご当地&ソウルフード第3「苫小牧カレーラーメン」、「全国のビール工場をコンプリートしようシリーズ」その7でΓキリンビール北海道千歳工場」の予定。

東室蘭を早朝に立って、美々川の終点の植苗橋を確認して、出発点の松美々橋へ。
松美々橋でカヤックと必要な道具を下して、相方が残って私はキャンピングカーに乗って植苗橋へ向かい、キャンピングカーを駐車場にデポして、折り畳み自転車で松美々橋に戻りました(6.2km)。
カヤックを組み立てて、折り畳み自転車を松美々橋にデポして、カヌーポートからスタートして、植苗橋に到着後、カヤックを片付けて、キャンピングカーで松美々橋に折り畳み自転車を回収して終了となります。
所謂回送ですが、本来は、先に植苗橋に折り畳み自転車をデポして、キャンピングカーで松美々橋に行ってキャンピングカーをデポ、カヤックを組み立てて、川下りを開始して植苗橋に到着して、私が折り畳み自転車で松美々橋へ戻って、キャンピングカーで植苗橋に戻る、が素直な方法です。
松美々橋で車をデポして車上荒らしに遭った記事を読んで、近くに人家があって環境の良い植苗橋にキャンピングカーをデポするために逆にしました。
アルブレイズH号(折り畳み自転車)をデポ。

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立派なカヌーポートからスタートします。
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湿原を蛇行して流れる小川、澄んだ水と緑鮮やかな水草、お伽噺のような風景、誰もが思い浮かべる北海道の川下りでしょう。
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突然現れる白鳥 。
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少し川幅が広くなって、流れもごく緩やかになり、美々川名物の強い向かい風が吹いて、漕ぎ難くなりましたが、フォールディングカヤックですので何とかなります。
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遡上する鮭鱒を捕らえるウライをポーテージして回避するように指示がありましたが、今年はまだ設置されていませんでした。
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終点の植苗橋のカヌーポートに到着。
ゆったり、2時間のダウンリバーを楽しみました。
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充実のカヌーポート等、素晴らしい設備と環境です。
富栄養化で近い将来、葦や水草が繁茂して川下りができなくなるだろう謂われています。
その前に、是非お薦めです。
美々川DRの軌跡。
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苫小牧市 美々川 カヌーガイドライン」のPDFを添付します。
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ご当地&ソウルフード第3「苫小牧カレーラーメン」で「味の大王総本店」へ。
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カレーラーメンセット(半チャーハン、1,000)と辛口カレーラーメン(930円)。
中太麺に粘度たっぷりでスパイシーなカレーを掛けた、だけですが、何かとても美味しい。
北の地のソウルフードに相応しい一品、冬に食べたら尚一層美味しいでしょうね。
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半チャーハンも、ほぼ一人前。
ボリューム満点でお腹一杯、結構な運動だったので、よしとしましょう。
ご馳走様でした。

最後に、Γキリンビール北海道千歳工場」へ。
キリンビール工場は、取手、仙台と3工場目です。
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工場見学の次第は、少しづつ変っていて結構飽きません。
北海道工場は、とても広くて、巨木と芝生の緑が北海道らしいです。
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試飲は、一番搾り北海道づくりx2、一番搾りx2、一番搾り青森づくりx1、キリンラガーx1、とたっぷり頂きました。
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喉の渇きを我慢しての一杯(三杯ですが)、とても美味しい。
ご馳走様でした。

さてさて盛り沢山な一日でした。

回送ポタ
本日走行距離:6.2km
累計走行距離:3,701km

青森港フェリー埠頭(05:20)⇒函館港(09:15)⇒見晴公園(09:45)⇒金森倉庫(12:25)⇒谷地頭温泉(16:45)⇒立待岬(17:55)

北への旅第6日目。
津軽海峡フェリーで青森から函館へ。
2年半振りの函館です。
ブランチ代わりに函館市民のソウルフードとして名高い「ハセガワストア」のやきとり弁当を見晴公園の駐車場で。
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甘辛く焼き上げた豚バラ(+長葱)を海苔御飯にのせたシンプルな物ですが、とてもストレートな美味しさです。
豚肉なのにやきとりで、焼鳥ではないのですかね。
ご馳走様でした。
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見晴公園を散策、初めて訪れましたが、良く整備されていて、巨木が如何にも北海道の公園の風情です。
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ここから折り畳み自転車で市内をポタリングする予定でしたが、雨が振り出し断念。
小雨の中、超定番の函館ベイエリアの金森倉庫へ。
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何時もはフェリーに乗る前のお土産と時間調整に寄るぐらいですが、今日はぶらりぶらりと。

元町辺りも、ゆっくりと散策しました。
雨の坂道と領事館や教会、まあ絵になりますね。
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今日の温泉は、これまた定番の谷地頭温泉(420円)へ。
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ナトリウム - 塩化物泉(中性高張性高温泉)・ドボドボ源泉掛け流し・褐色濁・金臭・塩渋旨味・ツルスベ系。
朝6時から営業していて、函館にフェリーで着いてまず訪れて、北海道に来たことを実感する場所です。
風呂上がりは、これまた定番の「山川牧場 特濃牛乳」、紙蓋に乳脂肪がべったりと濃厚でいながら爽やかな風味、好きです。
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本日のP泊地は、立待岬公園です。
絶景で静かでとてもよいところですが、2点注意が必要です。
「風が強い時は避ける」と「20:00~06:00は公園に続く道が閉鎖される(20:00までに入っておけば、06:00以降に出られる)」ということです。
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本日の都道府県別一番搾りは「青森づくり」。
例によって「取手づくり」と比較、結果は例によって、僅かに「取手づくり」に軍配。
「仙台づくり」、「秋田づくり」、「岩手づくり」よりも、好みでした。
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「北海道づくり」は明日です。

明日も雨、大沼のパドリングの予定でしたが、どうしましょうかね。

ホテル(09:30)⇒札幌(10:30)⇒円山公園(10:45)⇒円山動物園(11:00~12:15)⇒六花亭・円山店(12:30~13:15)⇒昼食@North CONTINENT(13:45~14:30)⇒大通(14:50)⇒新さっぽろ(15:15)⇒新千歳空港(16:00~17:00))⇒成田空港(18:30)⇒自宅(20:00)
朝ゆっくりとして、ホテルでサービスの朝食を頂いた後、北大の構内を散歩。
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今日は少し暖かく気持ちの良い朝です。
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円山公園駅から「円山動物園」へ
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円山動物園
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余り時間がなく早足で。
大鷲
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蝦夷リス、可愛いですね。
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羊さん達、もこもこです。
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熱帯動物館のカバ
大きな室内設備にキリン、カバ、ライオン等の大きな動物の飼育室があって、如何にも北国の動物園らしいです。
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北極熊
この風景も北国らしい。
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レッサーパンダその1
微動だにしません。
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レッサーパンダその2
不機嫌そうな顔をしています。
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雪豹
猫族の中で最も美しい、かな
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北国の冬の動物園も面白いですね。
六花亭(円山店)」で買い物と季節のものを頂くことに。
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雪こんチーズ(150円)、ゆきやこんこまじりっけなし(250円)、バームクーヘン(200円)
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冬野菜のグラタン
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どれも美味しかったですが、特に雪こんチーズが好みでした。
御馳走様でした。
大通の「North Continent」で昼食を
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北海道の素材に拘ったハンバーグ専門店です。
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いけだ牛、いんげんトマトソース(1,590円)
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ゆうべつ牛、色々チーズの「濃厚ハンバーグソース(1,510円)
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蝦夷鹿、八丁味噌とプルーンのデミグラスソース(1,630円)
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新冠黒豚、うちの婆ちゃんの三升漬けを使った照り焼きソース(1,600円)
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それぞれの肉の個性が出ていて、美味しかったです。
御馳走様でした。
新千歳から成田へ。
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成田から自宅へ。
本日の夕食は、新千歳空港で買ったお弁当2種で簡単に。
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2日間でしたが、中身の濃い旅行でした。
長女は今年の3月で札幌を引き払う予定で、こんな旅は最後かもしれません。

2013北海道第8日目です。
さて、茨城の自宅に向かいます。
長かったような、短かったような。
仲洞爺湖キャンプ場(07:15)⇒函館(10:15~11:00)⇒青函連絡船⇒青森(15:30)⇒東北道⇒菅生PA(20:50)本日のP泊
洞爺湖にかかった虹
(見えますかね、実際はもっとはっきりとしていましたが)
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予定より1本早いフェリーにのることにして、お昼は北海道最終日の定番の函太郎寿司を断念。
函館駅で駅弁を調達して船内で。
大沼黒牛飯折(1050円)、北の駅弁屋さん(1300円)。
美味しかったです。
御馳走様でした。
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青函連絡船から津軽を望む
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東北道を一路南下、東北道の半分強の菅生PAで遅い夕食後、P泊。

2013北海道第6日目です。
道の駅「うたしないチロルの湯」(08:30)⇒札幌(10:30~14:30)⇒ニセコの湯本温泉野営場(18:30)
北大の道
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北大の奥の理想農場(?)
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レストラン「エルム」
クラークカレー(1250円×2)とヘルシーランチ(1220円)
クラークカレー、辛口で複雑な味わい。
野菜が美味しい。
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ヘルシーランチ、ヘルシーと謂いながら結構なボリューム。
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御馳走様でした。
長女を家に送って、二条市場で買い物。
大きな帆立貝3枚(200円X3)とホッケの干物(500円)。
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今日の入浴は、ルスツ温泉(200円)。
小規模の立ち寄り湯ですが、泉質良し、掛け流しの、おらが村の温泉と言った、良い感じです。
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湯本温泉野営場に着いた時は真っ暗で土砂降り。
ホッケと帆立貝の炭火焼きの予定でしたが、鉄板焼きに、変更へ。
帆立貝は刺身とバター焼きで。
後は冷蔵庫の有り合わせ。
帆立貝は、美味しいですね。
御馳走様でした。
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2013北海道第5日目です。
美瑛(08:00)⇒富良野(09:00~15:30)⇒道の駅「うたしないチロルの湯」(17:00)
富良野では自転車を一台借りて、食べ歩きサイクリング。
富良野駅前
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食べ歩き1軒目、ブーランジェリー・ラフィー、パン屋さん。
いい感じです。
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マロン(250円)、アップルパイ(250円)、ゆずショコラ(380円)
近くの公園で頂きました。
本格的です。
パイは全部サクサク。
ゆずショコラは重厚な味わい。
荒々しく且つ繊細。
御馳走様でした。
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次は富良野チーズ工房へ。
空知川から富良野岳を望む。
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同じく空知川から芦別岳を望む。
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急坂で押しが入りました。
食べ歩き第2弾、富良野チーズ工房で試食とお土産購入。
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食べ歩き第3弾
石窯パン アイム
下御料から急坂を登った所に在りました。
外観、店内共にとても良い雰囲気で、森のパン屋さんといった風情です。
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小さなイートインコーナーがあり、パン3個(シナモンロール、トマトバジルとクリームチーズ、クルミとクリームチーズ各200円)とコーヒー3杯(200円×3)をお願いしました。
パンはどれもほっとするような優しい味わいです。それとコーヒーが美味しかったのです。
御馳走様でした。
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長くて緩い下り坂の至極快適なサイクリングで富良野駅へ。
キャンピングカーに乗り換えて、食べ歩き第4弾、カンパーナ六花亭へ。
シチュエーションがなかなかです。
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葡萄畑の中に建っています。
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ぶどうソフト(250円)、濃厚なぶどうの風味
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ふらの餅(100円)、直前に焼きを入れるので表面がぱりっとして、面白い食感です。それと中の餡が美味しい。
六花亭のお菓子は、手が込んで素材も良いのでしょうが、それにしては安く感じますね。
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富良野あんころ(130円、写真なし)
本日の宿泊は道の駅「うたしないチロルの湯」で入浴はチロルの湯。
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夕食はおでん、写真なし。
だんだん手抜きの感が・・・。

2013北海道第4日目です。
朝食は外のテーブルで。image

ベーコンエッグ、フランスパン、玉ねぎとジャガイモのスープ。
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キャンプ場を散策。
第1キャンプ場の釣り人。
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ふかふかの苔の絨毯。
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鮮やかな紅葉。
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第2キャンプ場から対岸を望む。
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第3キャンプ場から対岸を望む。
相方の写真。
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第3キャンプ場から対岸を望む。
長女の写真。
露出を変えた?とのこと。
実際の景色に近いです。
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林の中のSwallow・スワロー。
相方の写真。
私よりセンスはありますね。
カタログに使えそうです。
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朱鞠内湖キャンプ場発(10:15)⇒旭川(11:55~14:30、お昼と散策)⇒道の駅「びえい丘の蔵」(16:30)。
お昼は、ラーメンで梅光軒へ。
塩ラーメン(700円)、味噌ラーメン(750円)、醤油ラーメンハーフと温玉そぼろ丼(850円)。
店に着いて気がついたのですが、14年前に旭川に来た時と同じ店でした。
思いの他ボリュームがありました。
御馳走様でした。
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温玉そぼろ丼
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旭川の町をブラブラして、新しくなった旭川駅へ。
「蔵生」というお菓子、美味しかったのでご近所のお土産に。
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初めての道の駅泊まり。
びえい丘の蔵。
本日の夕食。
餃子(写真なし)、ローストポーク。 
道産の豚肉(もも肉)、ブタ挽き肉が特売で、100g50円で思わず買ってしまってこのメニュー。
御馳走様でした。
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