烟霞淡泊

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終日霧多布に滞在

北への旅2019第21目
鮭釣り挑戦3日目です。
今日は日曜日で、40名くらいの釣り人が集まっています。
2日間は防波堤の突端で釣り座を構えていましたが、今日は港奥との中間で釣ることに。
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さて釣果は?、鮭は今日もボウズでした。
餌取りの外道、アイナメ2匹、ケムシカジカ、クロソイ、ガヤ(エゾメバル)、今日の夕食のおかずですね。
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今日の釣り場全体の鮭の釣果は、港奥で1本でした。
3日間で霧多布港全体で3本・・・、う~ん厳しい。
北海道全体で模様が悪く、太平洋側では何処も釣れていないようです。
此処でストップフィッシングです。
3日間、ご指導、お付き合い下さったK師匠、有難うございました。
残念ながら鮭は釣れませんでしたが、wish listの鮭釣りが出来て満足です。
wish listに「鮭を釣る」が残りましたが、これは先々の楽しみにしようと思います。

今日のお昼はキャベツたっぷりのお好み焼きです。
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ご馳走様でした。

午後は霧多布湿原の琵琶瀬川DR(川下り)の偵察へ。
出発点の寿磯橋と上陸点の琵琶瀬橋下流の船揚げ場所と霧多布湿原センターで川下りする際のルール等を確認しました。
寿磯橋の駐車場、これは便利ですね。
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橋の上から下流を望む、殆ど流れは無いです。
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エントリーポイント
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上陸点の琵琶瀬橋下流の船揚げ場所
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この3日間は深い霧が断続的に霧多布湿原に出ていて、DR中に深い霧に遭遇すると迷子になりそうですが、通信状態は良好(そう)なので、MAPアプリで何とかなるでしょう。


霧多布湿原センターで規則やルール等を伺うと、湿原に立ち入らないことくらいで、他には無いとのことでした。
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本日は霧多布キャンプで宿泊です。
今日も霧多布温泉ゆうゆで入浴。
霧多布キャンプ場管理人さんのせっかくグルメその1で、ゆうゆで入浴と貰った釧路地区の観光パンフレットで小松牧場の牛乳を無料でゲット、美味しい‼️
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ご馳走様でした。
外道の5匹は全て煮魚に。
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本日の夕食、煮魚と豚のしゃぶしゃぶであっさりと。
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ご馳走様でした。

霧多布に終日滞在

鮭釣り2日目。
今朝の霧多布漁港の防波堤の釣り場、釣り人は10名くらい、よく釣れた時期の1/10まで減ったのですね。
今日は5:30から実釣開始、昨日と同じ防波堤の突端です。
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今日は潮の流れが穏やかです。
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9時過ぎには4名になってしまいました。
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途中小雨がぱらぱらと振り出しましたが、先ず先ずのお天気。
さて釣果は、ボウズでした。
それと、今日は終に釣り場全体で1本も上がらず、でした。

今回お借りしたKさんの道具と仕掛けの紹介
竿は、Line WT:12~30lbのごっついルアー竿とダイワの4000番のスピニングリール
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針の部分と餌(赤染の烏賊の短冊と塩漬け鯖皮)
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道糸(新素材4号)と仕掛けの接続と浮き
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外道を釣った釣り人から、ケムシカジカとクロソイを頂きました。
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夕食のお魚はこれで決まりですね。

お昼は豚丼です。
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ご馳走様でした。

午後は、シルバK&H号に乗って、浜中町を散走。
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ルパン三世通り、面白い仕掛けがありました。
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「JIGEN'S BAR」、えー!!!と思って近づいてみると、
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成程、そう謂うことでしたか
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「霧多布座」も
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「Pub FUJIKO」
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なかなか面白い仕掛けでした。

本日のお目当ての「Monkey Punch Collection」、記念美術館の趣で、なかなか楽しい。
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漫画の原画やイラストレーターが沢山
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柱にサイン
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うーん、様にならないのは当然ですね。
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楽しみました。

霧多布神社、旅の安全を祈願。
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夕食の準備、ムシカジカの味噌汁とクロソイの焼き霜造り、私の担当。
ケムシカジカは味噌汁に。
①腸と鰓をとってぶつ切り
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②沸騰したお湯で湯通し
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③水から弱火で炊き上げる
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④味噌を溶いて葱を散らして出来上がり
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調味料は味噌のみ、湯通しして雑味を取り、水からゆっくり焚き上げて旨味を引き出すことができます。
手間が掛りますが、とても美味しい味噌汁(潮汁も)が出来ます。

クロソイは、焼き霜造りに。
①鱗を引いて、頭付きのまま三枚おろし
②バーナーで皮を香ばし香りがするまで炙る
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③中骨を抜くように4枚に下ろし
④姿に盛り付け
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この作り方、身と皮の間の旨味の強い所と炙った皮の香ばしさが美味しく気に入ってます。

本日の夕食は、クロソイの焼き霜造り、ケムシカジカの味噌汁、豚肉と茄子炒め(Kさんのお裾分け)、麻婆豆腐
と豪華版。
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とても美味しく頂き、ご馳走様でした。

宿題、なかなか進みません。
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終日霧多布に滞在

念願の鮭釣りに挑戦です。
朝4時にKさんが場所取りした釣り場に着いて、準備して実釣開始。
釣り方は浮きフカセで、餌は赤染のイカタンと鰹の皮です。
竿とリールと仕掛けはK師匠よりお借りしました。
早朝の霧多布漁港
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防波堤の内側にずらっと釣り人が凡そ30人くらい並んで居ます。
少し前によく釣れた時は100人以上居たそうですが、さて今はどうかというと、定置網漁が入って釣果が落ちて釣り人も減ったみたいです。
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当たりが全くなく時間が過ぎていきます。
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朝の霧雨が止んで青空が。
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さて結果は?・・・、ボウズでした。
港全体で2本(10時と11時に1本づつ)、それもK師匠のお知り合いのお一方の釣果。
「滅多に無い悪い日」、釣り人が良く聞くことばですね。
ストップフィッシングです。
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お昼の内食は、今日も立ち喰いそば風天ぷらそば、今日も飽きもせずです。
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午後は「LUPIN THE 3rd FESTIVAL in 浜中町」のフェス限定スタンプラリーの残りの7箇所巡りへ。
港は青空が覗いていたのに、霧多布ですね。
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ますます霧多布ですね。
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JR茶内駅
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コープはまなか、スタンプラリー&買い物
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セイコーマート浜中店
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JR浜中駅
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JR姉別駅
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綺麗な青空が広がりました。
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霧多布温泉ゆうゆ、スタンプラリー&温泉入浴
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10箇所のスタンプを集めて、浜中町商工会館でオリジナル缶バッチ3種をゲット、なかなか立派な缶バッチで大満足です。

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早速プレアデス号の壁にディスプレイしました。
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本日の夕食、鮭の変わりの()鰹の叩き、豚丼 - ご飯 + キャベツ千切り = ヘルシー、でしょう。
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ご馳走様でした。

自宅(01:45)⇒勝浦漁港(04:15)⇒出船・帰港(05:00~11:00)⇒自宅(15:00)

明日、紫水ファームでご主人の「ハラさん」さん、千葉の鎌ケ谷のSさん、奈良のTさんご夫妻と我が家で持ち寄り食事&宴会を予定して、久々に食材調達に出掛けました。
今まで宴会用の食材調達の釣行は度々悲惨な目に遇っているのですが、懲りない私であります。

さて釣り物はこの時期に旬を迎えるイサキで船宿は勝浦漁港の釣丸です。
冬のフラッシャーサビキ(真鯖&大鯵)と槍烏賊によくお邪魔していますが、イサキは2回目ですね。
出船準備、お客さんは4名でゆったりとしています。

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本日のタックルです。
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出航
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勝浦の海中公園
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釣り場に到着
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イサキはぽつぽつ釣れますが、小型ばっかり。
22cm未満のリリースサイズも交じって、結構な数を放流します。
30cmオーバーは1匹、26cmオーバーが15匹、後は22~25cmが多数という結果でした。
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本日の釣果、この下に小型のイサキが一杯。
25cm以下は放流すればよかったのですが、干物でも作るかとキープしましたが、これが後で後悔する羽目に。

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11:00

帰り道、いつもの大原の「天心」でお昼。
何というか真っ当に美味しくて安い、勝浦釣行で定番です。
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ラーメン(500円)、450円から少し値段が上がったのですね。
鰹節が効いたスープの表面に油が張っていて、見た目以上にパンチがあります。
釣りの後に食べるラーメンとしてはピッタリなかんじです。
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餃子(300円)、小振りですがモチっと皮に肉が多めの餡、ラーメンのお供に丁度良いボリュームです。
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ご馳走様でした。

帰って、イサキを捌きます。
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この時期の楽しみの白子と真子、まだ少し小さいですね。
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一番大きいイサキは三枚に下ろして刺身と焼き霜造り(皮目をバーナーで焼く)にします。
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小さなイサキは背開きにして塩分8%の立て塩に40分浸けて、干物にします。
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本日の夕食、イサキに姿造りと塩焼き、鴨肉のサラダ。
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姿造り、焼き霜造り、皮と身の間に脂が乗っていて、また焼けた香りが付いて、なかなか美味しい。
今までは、皮目に熱湯をかけて氷水で〆る松皮造りがよくやっていたのですが、此方の方が簡単で美味しいですね。
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本日の日本酒、香りが高いのですが、切れがよく、今日の食事によく合っていました。
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ご馳走様でした。

自宅(13:15)⇒波崎新港(16:30)

キャンピングカー倶楽部(CCC)の柏在住のMさんから、昨日メッセンジャーで波崎新港の波止釣りのお誘いを頂いていたのですが、見落としてしまい今朝漸く見て、ご一緒しようと慌てて準備。
約束の時間を少し遅れて波崎新港に到着、Mさんとは4月1日以来5ヶ月振りですが、Mさんの奥様と娘さんと一緒で初めてお会いしました。
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さて釣果は?、小鯖ばかりで鯵はほとんど掛かりません。
鯵3匹、小鯖は食べ方の研究方々20匹ほどキープしました。

すっかり日も暮れる頃、CCCの銚子在住のTさんご一家が遊びに来ました。
Tさんはこの8月に新車のレガードに乗り換えてそのまま北海道を旅されて、旭川のオフ会でお会いしました。
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そんな時にMさんの泳がせの仕掛けに50cmのフッコがヒット、お見事!!!
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何時も通り、飲み会に突入。
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夜半遅くまで楽しく過ごしました。

終日羽幌に滞在。

北への旅第12日目
今日も朝から小雨交じりの空模様です。
Kさんと羽幌公園のパークゴルフ場(9ホールの3コース、無料ですが協力金100円以上)へ。
昨年7月の道の駅パパスランドさっつるのパークゴルフ場以来の2回目です。
Kさんに道具一式をお借りして、スタート。

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ベテランのKさん、軽く振っているのにライナーで遠くまで飛びます。
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へっぴり腰な私、あらぬ方向へ。
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この手の競技が不得手な相方と私ですが、それでも下手は下手なりに面白いですね。
たまに芯に当たると、なかなか気持ちが良いです。
各地に良いパークゴルフ場がありますので、先ずは貸道具で始めてみましょうか。


内陸方面の移動するKさんとお別れして、我が家は再び羽幌港フェリー乗り場の駐車場でお昼を頂きと休憩して、マメイカの狙いの夕まづめを待つことに。

お昼はマメイカとベーコンのパスタ、美味しい!!!

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ご馳走様でした。

16:30から昨日と同じ北埠頭で実釣開始。
風が強いのですが背に受ける風なので、何とか釣れる状況です。
最初は、マメイカ釣り初めての相方がポンポンと5連荘で私は0という恐ろしい展開・・・、先日の塩焼きサイズのヤマメといい、脅威です。

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30分近く経ってやっと私に乗りが、心底ほっとしました。
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一荷釣り、恥ずかしいくらい幸せそうな表情です
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1時間半で17杯、我が家にとっては、大漁です。
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P泊地は昨日と同様に羽幌サンセットビーチの駐車場、着く頃には丁度夕陽が沈むところでした。
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本日の夕食は、マメイカの湯引きと若芽の酢の物、水蛸の頭の刺身、餃子。

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マメイカはどう料理しても美味しいですね。
夕方のちょい釣りでおかず一品、キャンピングカーの旅を始めた時の目標の一つでした。
ご馳走様でした。
明日は、はぼろ甘えびまつりです。





道の駅なかがわ(09:15)⇒羽幌(10:45)

当初は先ず先ずの天気が続く予報だったのですが、今日から2日間雨模様の予報に変わり、明け方から小雨が降っています。
流石に雨の中を下る気がしなくて、今日は川止めの天気待ちとすることにしました。
それと昨日水に浸けたスマホが復帰せず、最寄りのauショップがある羽幌へ行くことに。
auショップで診て貰いましたが、液晶ディスプレイのの基盤に浸水したようで、ご臨終宣言でした。
現機はエクスペリアでこれを選んだ理由は、まともな手書き入力システムがあるからでした。
エクスペリアの後継機は2017年から、手書き入力システムが無くなってました
そこでKYOSERAの「TORQUE」、防水、耐海水、塩水耐久、耐日射、防塵、耐氷結、耐衝撃・・・・・・、水中でも撮影可能というような機種です。

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現機の情報のバックアップがあり、新機に情報の移行ができ、大変助かりました。
さて、FBの投稿は殆どスマホで手書き入力で行っていたのですが、これからは通常の入力(ヒラガナ、ローマ字)となりますので、慣れるまで苦労しそうです。
情報移行に長時間掛かるので、羽幌港の「浜のかあちゃん食堂」へ。

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カレーライス(700円)、しみじみ美味しい、真っ当なカレーです。
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河豚だし醤油ラーメン(600円)、塩分高めで漁師町のラーメンといったところです。
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ご馳走様でした。

駐車場で毎年北海道の旅でご一緒させて頂いている川崎在住のKさんと遭遇。
午後からここから近くの北埠頭でマメイカ釣りをされるということで、スマホの情報移行が終わったら、参戦させて頂くことに。

夕方17:30頃に参戦、仕掛けはYAMASHITAのナオリーセットダブルチャンス1.5B、1.5号のエギと丸イカ用スッテの組み合わせです。

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潮の下げ止まり前までは、断続的に降る大雨の中、入れ乗りで50杯も釣れたそうです。

そろそろ上げ潮が効き始めてまた乗り出すだろうとのことで、レクチャーを受けながら見ていたら、さすが名人、見事マメイカを乗せました。

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私も実釣開始、30mくらい投げて煽っては沈めて糸ふけを取って、を繰り返します。
3投目で大分岸寄りで煽った瞬間ズンという結構な乗り、エギとスッテの両方に乗っていました。

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2年ぶりのマメイカ、可愛いけど乗った時の感触とどきどきする引き、なかなかの釣趣です。
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その後も2投の一回くらいの乗りで、バラシも多少ありましたが上出来です。
45分くらいでつ抜け(10杯)、となる頃には日も暮れて体も濡れてきたので納竿しました。
先達はあらま欲しかれ、Kさん有難うございました。


道の駅ほっとはぼろは、週末のえび祭りのため、入場規制されていて、P泊地を羽幌サンセットビーチの駐車場に変更。

本日の夕食、マメイカの刺身(皮をつけたままの4分割)、ナマコ酢(Kさんの釣果を頂きました)、カスベの煮付け、焼売。

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マメイカの刺身は、小さなヤリイカといった食感と味わいで、美味しいです。
今日から羽幌に3泊するので、また釣行したいですね。

仁木町(09:00)⇒岩内(10:00)⇒赤井川温泉(14:30)⇒仁木町(15:30)

北への旅第7日目(6月17曰)
今日は仁木町の山荘に終日滞在です。
朝練で、昨日ヤマベの新子釣りでボウズだったのでリベンジです。
夜半の雨で笹濁りの例のポイントでやっと5匹、ほっとしました。
今日は午前中に岩内港に波止釣りへ。
投げ釣りで鰈、ブラーで根魚狙いです。


さて山荘を出発して数100m行ったところのヒグマ用の「はこわな」に人だかり。
まさか⁉️と思ったけど、そのまさかでヒグマが掛かっていて遠目でもはこわながガタガタ揺れています。
ハンターがライフルを構えて発砲、仕方がないとはいえ、可哀想な・・・。
北海道は何処でもヒグマが出る、を実感しました。

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 さて岩内港の波止釣り、風も少し強く、渋い。
YI師匠がクジメのような魚、相方がカジカのような魚をあげ、私は例によってボウズ。
小さいけれど美味しそうだったのでクーラーへ。DSC_3447

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今日の温泉入浴は、赤井川温泉カルデラの湯(400円)。

浴室の写真はNETから拝借。

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ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉(アルカリ性低張性高温泉)・加水無加熱源泉ドポドポ掛け流し・泉温/湯船:56.6/43and41・無色透明・無臭・無味・ツルスベ・立ち寄り湯系。

気持ち良くゆっくりと温まりました。

山荘に帰って、私は料理の担当で、YI師匠と相方は食材調達へ、「新子5匹では足りん」と相方、ついでに山独活の穂先も。

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結果は、相方が立派な塩焼きサイズを、ううう・・・私は当分立ち直れそうにありません(T_T)。

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今日も自家調達の海の幸、山の幸満載の宴会。

昨日の蕨は重曹の熱湯に一晩漬けて、灰汁抜き。

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今日も山独活
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クジメのような魚とカジカの類いの魚(何れも手の平サイズ)の姿作り(^o^)v
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蕨のお浸し
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山独活の天婦羅
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ヤマベの新子の天婦羅
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ヤマベの塩焼き

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低温調理の牛腿肉と豚の肩ロース

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ゆっくり楽しんで、9時過ぎにはバタンキューでした。




東大沼キャンプ場(06:20)⇒仁木町(13:00)

北への旅第6日目(6月16日)
東大沼キャンプ場の駐車場、土曜日の朝ですが、車が大分増えてきました。

先ず今日は大沼から仁木町へ移動します。

朝食はセイコーマートで中食。

セコマ名物の110円のスパゲッティシリーズ、朝食にぴったりです。

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 途中、尻別川ラフトコースの出艇・上陸場所を偵察。

出艇場所の中野橋の駐車場。

高校生のラフティング体験の団体でごった返していますが、ウィークデーは人出は少なく、駐車もOKとのこと。

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流石に尻別川、水が綺麗で、水量も良さげです。
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上陸場所の羊蹄大橋の広い河原、ラフトコースの終点です。

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仁木町のIさんの山荘へに到着。
元勤め先の先輩で、退職後、千葉から札幌に移り住んで8年目になります。
築26年の素敵なログハウス、昨年に引き続きお世話になります。

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築26年とは思えないくらい内装が綺麗です。
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さて、本日のアクティビティその1は山菜採りで、蕨と山独活を。
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アクティビティその2は小鳥の巣箱の作り、夏休みの宿題気分です。
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先ず先ずの出来
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山荘の白樺林に設置、小鳥が気に入ってくれると良いですね。
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アクティビティその3はヤマベ(やまめ)の新子(昨年秋に生まれた子供)釣り。
道路脇の小川のちょっとした落ち込みです。
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釣果、新子は相方、新子でないヤマベはI師匠で、
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山荘の贅沢な露天風呂、笑ってしまうくらい立派です。
掃除と給湯で準備は数時間、これも贅沢ですね。
ゆっくりと温まりました。
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ログハウスのテラスでゆっくりと夕食。
ヤマベの新子と山独活の天婦羅、味噌胡瓜と漬物。
新子の天婦羅はほくほくして身の旨味と腸のほろ苦さが絶品、香り高い山独活は山菜の王様です。
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旬の小樽産の大蝦蛄、食べでがあって時間も掛かって美味しく、酒の肴にぴったりです。
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生ラムと野菜の炭火焼き。
玉葱のホイル蒸しが最高、もう1追加しました。
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ヤナギノマイのアクアパッツァ、なかなかの出来、身とスープを残して〆のスパゲッティにしました。
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部屋に戻って、一杯。
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盛り沢山でとても楽しい一日となりました。

波崎漁港(09:00)⇒自宅(12:00)

朝、私は少し寝坊しました。
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小さなセイゴ(鱸の子供)とクロメバル、Mさんの釣果です。
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残念ながら、最後まで魚の活性が低いままでした。
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後片付けして9時に解散。
貧果に終わりましが、楽しい釣行となりました。
Mさん、何から何までお世話になりまして、有難うございました。
Mさんまたご一緒させてください、宜しくお願い致します。

途中、「直売所しもふさ」によって、ある食材を調達して帰りました。
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帰宅して、ゆっくりと休んでから、釣果を捌きます。
ホシザメ、マコガレイ、セイゴ、クロメバルを頂いてしまいました。
立派なホシザメ、鮃釣りの外道で良く掛かり、何度か食べましたが、そこそこ美味しいかった記憶があります。
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綺麗な白身です。
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小さなマコガレイは5枚下ろし。
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ある食材は「モクズガニ」です。
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カニミソと身を取り出すのに、1時間半程掛かってしまいました

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手のひらサイズの姿造り、小さい魚なので食感は少し柔らかめなのですが、それでも先ず先ず美味しいです。
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ホシザメの刺身、味が薄いというか旨味が無くて、イマイチでした。
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煮付けも同様、季節?、場所?、個体差?なんでしょうかね。
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モクズガニの♂、味噌はねっとり濃厚、身も旨味が強く美味しい。
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モクズガニ♀、内子を沢山持っていて食べ応えがありますが、味そのものは♂に軍配が上がりますね。
ご飯に山盛り盛って、醤油を少し回し掛け、蟹飯風に、とても贅沢な食べ方。
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ご馳走様でした。

自宅(13:15)⇒波崎漁港(15:15)

キャンピングカー倶楽部(CCC)の柏在住のMさんよりお誘いがあって、波崎漁港の波止釣りへ行くことに。
昨年の10月20日にご一緒して、今回は2回目ですね。
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波崎漁港に着くと、Mさんが既に釣りを開始されていて、私も竿を出しました。
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土曜日の夕方とあって、大勢の釣り客がいます。
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穏やかですけど、少し風と波っ気があってなかなか良い感じなのですが、アタリが遠いです。
お酒を頂きながら、時合を待つことに。
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良い感じなのですが全く釣れません。
陽が暮れて月が上がりました。
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投げ竿に何度かアタリがあったのですが、なかなか魚が掛かりません。
何度目かのアタリでやっと魚の反応があって、巻き上げると20cm程のマコガレイでした。
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一昨日の槍烏賊で汁物代わりのしゃぶしゃぶや焼き烏賊。
また、Mさんのジンギスカン&ソーセージ等を頂き酒盛りに突入。
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突然、Mさんの竿に大きなアタリがあって、合わせると強い引き。
エイだろうと慎重に遣り取りすると、80cmぐらいの大きなホシザメでした。
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今日のアタリはここまで。
後は釣りやキャンピングカーから始まって、四方山話を楽しんでお開きにしました。

どんより曇った朝です。
午前中はゆっくりとしました。
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お昼は出来合いの掻き揚げを乗せた天婦羅そばと出汁巻卵と自家製切り干し大根の酢の物。
切り干し大根はご近所の方の菜園の大根を頂いて作ったもので、なかなか美味しくできました。
野菜高騰の折、大根や白菜等を頂いて、とても助かっています。
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ご馳走様でした。

午後は、つくばの臨床検査のNPOの例会に久々に参加しました。
このNPO法人の例会(1回/月)も、キャンピングカーの旅で、半分くらい参加できずにいます。
それに、退職して3年が経ち、当たり前だった情報や知識が徐々に抜け落ち、一方新しい情報が全く入らず、余り役に立たなくなってきていることを実感しています。
そろそろ引き時でしょうかね。
つくば駅まで歩いて帰りました。
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つくばエクスプレスで守谷駅まで乗って、相方の迎で帰宅。
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NPO法人の例会の前に寄ったつくばの釣り道具(キャスティング)で購入したもの。
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何でしょうか?
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お判りですね。
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このタイプで売っていたのは、この1種類だけ、ほとんどは電動リールに穂先を装着するタイプばかりでした。
1セットで1.5~2万円、一寸手が出ませんね。
これは3,120円×2、リールは昔使った小型両軸が代用できそうです。
使ってみるのが楽しみです。
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自宅(12:15)⇒波崎新港(14:50)⇒飯岡港(17:00)⇒神栖(22:50)

今朝も雨降りです。
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さて今日は、キャンピングカー倶楽部の柏在住のMさんからのお誘いで茨城県の波崎新港の波止釣りへ出かけました。
Mさんとは今年の櫻小旅と北海道の旅の投稿で遣り取りして、8月7日に柏でお会いして一杯やりながら楽くお話しさせて頂きました(大変ご馳走になってしまいました)。
仕事に遊びにと、とても多才(多彩)で面白い方で、変わったところでは「四国八十八か所霊場会公認 大先達」という肩書を持たれていて、八十八箇所(写し)巡礼マニアとしては、また将来四国八十八箇所を巡ろうとしている身にとっては、大いに興味があるところです。
波止釣りもベテランで、今回のお誘いで色々と勉強しょうという目論見です。
波崎新港で待ち合わせでしたが、利根川左岸の県道11号線で私の2台後を走っていたそうです。
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波崎新港に到着です。
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Mさんも到着して釣りの準備。
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釣り始めると、サッパ(瀬戸内ではママカリ)がポツポツと釣れ初めましたが、風と雨が強くなってきました。
釣りもままならぬようになってきたので、千葉県の飯岡漁港へ移動することに。
飯岡港は風裏で波崎新港に比べればずっと静かです。
着くと暗くなり始めて、MさんのLEDライトで投光しますが、これは明るくてとても良いですね。
さて肝心の釣況ですが、台風21号のうねりのせいか底荒れしているみたいで、本命の鯵は寄らず相変わらずサッパがぽつぽつといった状況です。
もう一つの本命の穴子も鉛筆サイズが時折掛かるだけでした。
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22時近くまで頑張りましたが、釣況変わらず、雨も強くなってきたので、残念ながらストップフィッシングにして、一杯飲むのとP泊するために、神栖市の方へ移動。

神栖市の「炭火串焼きガキゲン神栖店」で駐車場でのP泊の許可を得て、一杯飲むことに(撮影失敗で写真無し)。
冷えた体でしたが、冷たいビールがとても美味しい。
焼き鳥も美味しく、深夜3時までの営業でしたので、ゆっくりと飲みながら四方山話を楽しんで寛ぎました。
キャンピングカー倶楽部の投稿で居酒屋P泊投稿を読みますが、私は初めての体験、なかなか面白いです。
郊外P泊の一つの選択肢ですね。

5月の下旬から6月の上旬に鰻釣りを初めて3回ほど釣行しました。
北海道旅行で中断していましたが、再開することに。
そこで鰻釣りの大先達のキャンピングカー倶楽部のNさんに連絡すると、早速日曜日釣行しようとなりまして、先ず餌の準備へ。
早朝の我孫子の某公園、ここのところの雨降りで採り易いかなと思ったのですが、そんなでもありませんでした。
それでも何とかなる公園が近くにあるというのは助かります。
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小一時間でまずまずのドバミミズが採れました。
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家に帰って、まず北海道旅行の釣り道具の後片付けをして、鰻釣りの道具や仕掛けの準備。
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ところで明日は土用丑の日、最近釣果が振るわないようですが、どうでしょうかね。
余り期待しないで行ってきましょう。

今日は大部蒸し暑くなりましたので、お昼は冷やし中華を頂きました。
煮豚と薄焼卵とたっぷり野菜(胡瓜、豆もやし、トマト)の具材も麺も汁も皿もキンキンに冷やして、とても美味しく頂きました。
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ご馳走様でした。

終日、山荘に滞在。

山荘の早朝、今日は曇り時々雨の予報です。
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朝食前に山荘の近くの小川で車道から竿を出して、ヤマベ(本州でいうところのヤマメ)の新子釣りを試してみることに。
新子は、昨年に孵化したヤマベの子供で大きさは10cm以下ぐらいでしょうか。
小さいのにさすがヤマベ、パールマークが鮮やかでとても綺麗です。
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相方に少し大きな魚が、オショロコマでした。
Iさんによればこの辺りでオショロコマは珍しいそうです。
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何れもリリースしました。

午前中は余市川の上流へヤマベ釣りに。
ザラ瀬が続く渓相です。
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落ち込みとちょっとした渕があって、良い感じなのですが全く当たりません。
余市川上流は人気の釣り場で魚もスレているんですかね。
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Iさん、短竿で立ち込んで、ひょいひょいとヤマメとニジマスを上げました。
さすがに手慣れたものです。
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これはニジマスですね。
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私も真似をして流してみると、ゴンと当たりがあって結構良い引きで魚が走りました。
寄せるのに結構時間が掛かりましたが、25cmぐらいのイワナでした。
初めての渓流魚、大満足です。
今日の釣果、イワナは骨酒に、ヤマメとニジマスは塩焼きにしていただくことに。
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山荘に帰って、お昼にそばを頂いて、古平の「日本海ふるびら温泉しおかぜ」へ入浴へ。
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山荘に戻って、早めの夕食を。
帆立のアヒージョ、絶品でした。
残ったオリーブオイルを使ってスパゲティ アーリオオーリオ風に、これも絶品。
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牛肉の叩き、美味しい。
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ヤマベとニジマスの塩焼き
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強火の遠火、皮目パリッと身はふっくらで美味しい。
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イワナの骨酒
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時間とともに濃厚な味わいとなってなかなか美味しいのですが、もっと強めにこんがりと焼き上げた方が良かったですね。
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雨も止んで、静かな夕暮れになりました。
今日も楽しい一日でした。
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色内埠頭公園(08:15)⇒札幌(10:30)⇒仁木町(12:00)

今日から3日間、札幌在住のIさんの仁木町の山荘をお邪魔します。
Iさんは元勤め先の先輩で、退職後に関東から札幌に移住されました。
昨年に山小屋を手に入れたので一度遊びにきてはとお誘いを受けて、今回の訪問となりました。
札幌の釣具店のアメリカ屋で待ち合わせ。
Iさんに渓流釣り(ヤマベ釣り)を指南して頂く計画で、釣り具一式を揃えるために、付き合って頂きました。
その後、札幌⇒小樽⇒余市⇒仁木町と移動して、目的の山荘へ。
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山荘のエントランスを登って到着。
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築25年の素敵なログハウスで、前の持ち主(6つの家族の共同所有)は「然別山荘」と名付けて、今も入り口に大きな表札が付けられています。
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大きなテラスがあり、その先は良い感じの白樺林があります。
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立派な物置
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何とも立派な露天風呂
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これまた本格的な燻製小屋
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大きなLDK、窓が沢山あって明るい。
25年たっているのに内装は作り立てのようにピカピカです。
余程大事に使われていたんでしょうね。
昔、乗せて頂いたカナディアンカヌーがありました。
私がカヤックを始めることとなった出発点です。
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手作りの大きな机
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シンクが2つある立派な台所
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ロフト、久々に屋根付きの部屋で寝れますね。
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明日のヤマベ釣り用の仕掛けを作りました。
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石油ボイラーで3時間、露天風呂に入浴。
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気持ち良くて、何とも贅沢な時間を過ごしました。
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テラスで焼き物。
ジンギスカン、牛肉、ヤキトリ、炊き込みご飯用のシマソイ、野菜、トマトのホイル蒸し・・・。
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どれも美味しかったのですが、トマトのホイル蒸しが爽やかなトマトスープのような味わいで気に入りました。
今度、真似してみましょう。
昨年の7月(札幌)と10月(東京)以来の再開で、お互いの近況や北海道での暮らし振り、共通の友人の話、等々、美味しい料理とお酒とともに夜遅くまで楽しみました。
さてさて、こうして山荘生活1日目が過ぎました。
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終日、尾岱沼に滞在。

第57回尾岱沼えびまつりの第一日の朝、キャンピングカーが増えてきました。
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露店も準備
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お昼から祭りが始まりました。
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先ずは、地元の飲食店や漁協関連の露店でお昼を頂きます。
北海シマエビの天丼(700円)、あさり汁(300円)、帆立餃子(400円)、あさりラーメン(500円)と沢山頂きました。
いずれも美味しいのですが、北海シマエビ天丼が秀逸。
大ぶりの北海シマエビが丸のままからっと揚っていてとても美味しいです。
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さて、後で見て、「えび・あさりすくい抽選会」等のイベントの写真が全くないことに気づきました。
(明日、しっかり撮りましょう。)
その「えび・あさりすくい抽選会」は今日は1回で、相方と並び、私はえびで相方はあさりが当選。
抽選器(がらがら)で抽選しますが、あさり:えび:はずれは3:2:1ぐらいでしょうか。
あさりはスプーンで掬い(30秒くらい?)、えびはプラスティックの小さい駕籠で一掬いという方法でです。
本日の獲物、自分が掬ったのと+αのおまけがついて、結構な量になりました。
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夕方1時間程、あさりの剥き身で岸壁からチョイ投げ釣り。
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釣果は30cm弱のクロガシラ(鰈)とカジカ、岸壁からチョイ投げ(10m以内)でこんな魚が釣れるなんて、さすが北海道ですね。
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本日の夕食は地の物と現地調達品で。
まずは祭りでゲットした北海シマエビの茹でと刺身、甘く、濃い旨味、歯応え良く、文句なしの美味しさです。
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同じく祭りでゲットしたあさりの酒蒸し、大きく身もふっくら、あさりの旨味たっぷりで北海道のあさり独特の美味しさです。
露天で買った花咲かにの(甲羅無し)甲羅焼きとむき身
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釣ったクロガシラとカジカを煮付けで、新鮮なので身が弾ぜてしまいました。
あらかじめ用意していたおでん、ちょっと多かったかも。
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ご馳走様でした。
魚介類中心で一見ヘルシーそうですが、いくら何でも食べ過ぎですね。

久々に長女が帰宅して、近場で何処かに行きたいとの希望で、午前中は牛久市観光アヤメ園始め牛久や龍ヶ崎当たりへ出かけることに。

牛久市観光アヤメ園」は2015年6月13日に訪れており、今回で2度目ですね。
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長女は涼しげな和服を着て日傘、アヤメ園と何処か似合っていますね。
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ところで名前はアヤメ園ですが、アヤメは一つもなく全て菖蒲(ショウブ)です。
名前の付け間違いでしょうか?、どういう訳でしょうかね。
後で知りましたが、アヤメもショウブも菖蒲なんですね、う~ん判り難い
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盛りの一歩手前といった咲き加減です。
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朝の早い内でまだ涼しくて、なかなか気持ちが良かったです。
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少し暑くなったので、土浦の「さくら氷菓店」へ行こうとしたら、龍ヶ崎市の「たつのこマルシェ」というイベントに出店のため、休業とのこと。
そこで龍ヶ崎市のたつのこマルシェへ。
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右から、いちご、抹茶、黄な粉ミルク、日光天然氷でふわふわ、甘さ控えめで美味しい。
すぅーっと、涼しくなりました。
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お弁当を買って、何処か涼しいところで食べようとなり「牛久自然観察の森」へ
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園内は、涼しげな林が続きます。
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公園の奥にある観察舎
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休憩や食事ができるようになっていて、お弁当を広げました。
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さて、午後は?の釣り第3回目で近県某所へ。
前の2回の場所の上流にあたる場所です。
今回は自分で採ったドバミミズで賄いました。
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少し弱めですが断続的に鈴が鳴って初めての当たり、きゅっと合わせを入れましたが、乗りませんでした。
今度は大きく当たりが出て竿先が少し叩かれています。
合わせを入れると乗りました、然程強くありませんがゴンゴンと引きます。
終に初鰻をゲット!!!
皆さん初めから予想は付いていたと思いますが、?の釣りは鰻釣りでした。
50cm前後の小ぶりな鰻ですが、とても嬉しい。
大先達にもおめでとうと声を掛けて頂きました。
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その後は弱い当たり一回に、餌替えで居食いの更に小さい鰻一匹(メソクラス)でした。
鰻は縄付きの洗濯袋に入れて川に沈めておきます。
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20:30、ストップフィッシング。
放流サイズの鰻ですが、初物なので持ち帰ることに。
泥抜きして蒲焼にして頂こうと思います。

先週に引き続いて在るものの釣りで近隣某所へ。
今日もCCCの大先達と一緒です。
17時を過ぎたので竿を出しました。
今日は竿を4本出しました。
少し慣れたせいか、準備は順調でしたね。
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時合いの18時過ぎ、少し風が吹いているのですが、良い感じです。
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本当に此処の釣り場は綺麗ですね。
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さてさて、当たりは全くなく、今日もボウズに終わりました。
大先達も当たり1回あり、誘導錘の中通しの糸切れで不釣に終わりました。
難しい日に当たったようです。
うーん、投稿記事まで先週の土曜日と殆ど同じです

初めての釣り物の釣行。
FBで知り合ったこの釣りの大先達のNさんにご一緒して、自宅から車で1時間半ぐらいの某所で、デビュー戦。
ご覧になっている方は、釣物が何であるか想像がついていると思いますが、釣れたら写真で紹介するつもりです。
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結果はご覧の通り(釣物の写真無く)、ボウズでした。
さすが大先達は良い型を2つ、それでも今日は渋かったそうです。
釣り方、仕掛けや道具のこと、捌き方等々、色々と教えて頂きました。
なかなか奥の深い釣りで、その片鱗に触れた一日でした。
近々、再挑戦を予定、先ずはの1つを上げたいものです。

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