烟霞淡泊

カテゴリ: 工場見学

本日は次女の課題作品の展示会があり、東京都小平市に寄って、その後、府中のサントリー武蔵野ビール工場の工場見学を予定します。

東京上野ライン、中央線、西武国分寺線で鷹の台へ。
玉川上水の道、何時もながら気持ちの良い道、後何回歩きますかね。
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展示会、「アイデンティティとブランディングコミュニケーション」なるテーマ。
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皆さんなかなかの力作で、何よりも、何時になく判りやすいかな!? ()

さて、武蔵野線で府中本町に向います。
見学まで少し時間があるので、 府中の「大國魂神社」辺りを散歩。

とても立派な神社です。
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境内の種々のお社。

松尾神社、お酒の神様、サントリー武蔵野ビール工場の奉納がありました。
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宮之咩神社、芸能と安産の神様、穴の開いた柄杓を奉納する風変わりな風習。
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サントリー武蔵野ビール工場」へ。

東京競馬場」と「サントリー武蔵野ビール工場」の間を中央高速が通っています。
中央フリーウェイ♪
右に見える競馬場 左はビール工場♪
この道は まるで滑走路 夜空に続く ♪
」の歌詞通りなんですね。

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サントリービール武蔵野工場
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エントランスに荒井由実の色紙が。
2011年の色紙ですが、「14番目の月」なので荒井由実で良いでしょう。
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「ザ・プレミアム・モルツ講座」と名付けられた見学のスケジュールは、映像25分、工場見学30分、試飲35分、90分と長丁場です。

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コースの段取り、説明は洗練されています。
1時間があっという間に終わったように感じました。

試飲は、ザ・プレミアム・モルツ、ザ・プレミアム・モルツ「香るプレミアム」、ザ・プレミアム・モルツ「マスターズドリーム」の3種、摘みも3種と豪華版。
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それぞれ個性があってとても美味しいのですが、やはりオリジナルのザ・プレミアム・モルツが好みです。
ご馳走様でした。

このサントリー武蔵野ビール工場が6つ目の工場ですが、一番かも。
素晴らしいホスピタリティ、企業としての姿勢なんでしょうね。
サントリーは、あと、京都工場と九州熊本工場の二カ所で工場見学ができます。
楽しみです。

 "全国のビール工場見学をコンプリ一トしようその5 "で千葉県船橋市の「サッポロビール千葉工場」へ。
今まで、「その1:キリンビール取手工場」、「その2:アサヒビール茨城工場」、「その3:アサヒビール福島工場」、「゛その4:キリンビール仙台工場」、と訪れています。
今回は、初めてのサッポロビールの工場です。

取手⇒我孫子⇒新松戸⇒西船橋⇒津田沼と3回の乗り継ぎ。

津田沼着、さてお昼は「立ち食い蕎麦の名店シリーズその12」で「つだ沼そば」で頂きます。
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ワンコインランチ(もりと小海老小天丼、500円)と掻き揚げそば(400円)。
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麺:生麺/汁:出汁中庸・塩分低め/量やや少な目。
ロメオタモドキとしてはもう少し塩分高めが良いかな。
ご馳走様でした。

さて、JR津田沼駅からサッポロビール千葉工場まで、4km強の散歩(実際は6kmぐらい)。
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谷津干潟公園」へ。
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谷津干潟」、有名な処ですが初めて訪れました。
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大きなエイが泳いでいました。
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サッポロビール千葉工場が見えてきました。
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工場見学へ。
スケジュールは、見学30分、ビール試飲20分。
有料で500円/1人です。
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ビールはサッポロ黒ラベルのみ。
泡がクリーミーでとても美味しい。
注ぎ方のレクチャーで驚きの泡の作り方、残念なことに写真がありません。
ビール専用のコツプのお土産付きで、明日サッポロ黒を買って、やってみましょう。
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ご馳走様でした。
サッポロビールで、工場見学ができるのはこの千葉工場と札幌工場と九州日田工場の3工場で、 千葉工場と 九州日田工場は有料、札幌工場は無料です。

工場の送迎バスで津田沼駅に戻り、JRで船橋まで行って、「坊ちゃん」で外飲み。
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白ホッピー(セットとナカ1杯)と角ハイボール、煮込み、酢モツと突き出し。
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レバー、テッポウ、カシラとナンコツ、タン。
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シロモツ、棒つくね、フエガラミ、めんち。
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串焼きを、美味しく、たっぷり楽しんで、4,018円。
ご馳走様でした。

帰宅して、駄目押しの家飲み。
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本日の歩数、14,855歩、良く歩きましたね。

久々 の「取手・入ったことのない店に行ってみようシリーズ」へ。

その前に、寄るところが。
取手駅の治助坂。
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治助坂上の跨線橋から、常磐線(右)と関東鉄道常総線(左)。
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最近何処かで見た景色?
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そうです、キリンビール取手工場です。

6月10日に「全国のビール工場をコンプリ一トしようその1」で訪れましたが、何故今日も?
これが理由です。
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6月10日訪問時に貰った粗品進呈付の招待状に釣られました。

本日の試飲、一番搾りプレミアムと一番搾り、一番搾りプレミアムと一番搾りフローズン、一番搾りハーフ&ハーフと氷結サワーアップル、美味しく頂きました。
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取手工場の2回と仙台工場の計3回、何かしら試飲の品種が異なっています。

さて、帰り掛け、見付けてしまいました。
看板に「ハートランドツアー」の紹介を……。
取手工場のみの製造のハートランドの特別ツアー、開催は月1回、第2土曜日13時~、これはもう番外編で行くしかない!?
ところで、粗品は?
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でした。

さて、本題に入る前にもう一軒。
新六駅前店 WINE&GIFT SHINROKU」、私は一度訪れたことがあります。
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スパークリングワインのQUINTA LAS CABARAS(600円)、赤ワインのBodega Cieny Cerro(300円)、美味しく、量もたっぷり。
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おつまみセット(500円)
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サービスでクリームチーズと奈良漬けのカナッペも頂きました(写真無し)。
ワインの角打ちと謂った風情。
スパークリングのグラス売りは珍しいですね。
ご馳走様でした。

以降、本題。
パペーテ」へ。
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ビールセット(ハートランド生と手羽餃子、500円)と付け出し(300円)。
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手羽餃子ではなく、正式名称は「鳥手羽かくれんぼ」という取手のB級グルメだそうです。
前から話には聞いていましたが初めて食べました。
詰め物は納豆、蓮根で、納得の茨城名産、なかなか美味しい。
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砂肝炒め(500円)、おから(300円)も頂きました。
今風の外観と落ち着いた店内。
18時前なのに結構お客様がいらしていました。
ご馳走様でした。

取手駅から歩いて帰宅しました。
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夕日が綺麗です。







天童公園散策(06:30~08:45)⇒佐藤ワイン(10:30)⇒鎌先温泉(11:30)⇒仙台市某所(14:30)⇒キリンビール仙台工場(16:15)⇒仙台市某所

写真無し、メモのみ。

道の駅天童から天童公園散策
なかなか良い公園。山の上に人間将棋の板があり、結構面白い。

南陽市のワイン
7月10日のNHKの地方局(東北?)の番組で紹介されていた南陽市赤湯温泉の「佐藤葡萄酒」の金渓ワイン(赤)を購入。
一升瓶(1.8L)で1,890円でした。

鎌先温泉の「最上旅館
(ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉) 源泉ドポドポ掛け流し・茶褐色・鉄渋味・硫黄・ツルスベ系。
泉質、風呂初め設備良く名湯です。
ここも「まっとな温泉東日本版」にて無料で入湯。
無料累計(本代1,800円控除後)は、+1,050円となりました。

全国のビール工場見学をコンプリ一トしようその4、キリンビール仙台工場
見学の説明の資材と内容、試飲のビールの品種も取手工場と異っていました(共通は一番搾りと一番搾りトラウトの2つ)。飽きるかなと思っていましたが、そうでもないかもしれません。
一番搾りプレミアムx2、一番搾りx2、一番搾りスタウトx1、一番搾りハーフ&ハーフ(一番搾りと一番搾りスタウトの1対1)。
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本日のP泊は、仙台市某所です。

小野川湖畔家キャンプ場(06:00)⇒まこと食堂(07:10)⇒ひかり農園(08:00)⇒郡山温泉(09:45)⇒本宮市⇒徒歩⇒アサヒビール福島工場(14:45)⇒JR五百川駅⇒JR本宮駅⇒本宮市(17:30)

4時起き、相変わらず強い雨が降っています。
5時過ぎまで待っても雨が止まず、今日の予定が詰まっているので、カヤックを畳んで出発の準備をすることに。
う~ん、残念、こんなこともありますね。
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昨年5月以来、久々の朝ラー、喜多方市の「まこと食堂」へ。
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中華そば(650円)x2を注文。
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しみじみと、美味しい。
麺、具材、スープ、少し強めの化学調味料の使い方も含め、オーソドックスな喜多方ラーメンなのでしょうね。
昨年の「喜一」は寧ろ、新しいタイプの店なのかもしれません。
ご馳走様でした。
朝から高カロリ一、せっせと運動しなくては。

さて次は「ハラさん」推薦の「ひかり農園」を初めて訪れ、食材を調達。
休業日(昨日)明けの早期で、海鮮の食材が未だ届いていないとのことで、残念ですが、馬刺(200g、1,000円)、煮込み用の馬肉(1kg、700円)、三角揚げ(特大3枚、298円)を購入。
物が良さそうで、何しろ安いですね。
今日の晩ご飯が楽しみです。

郡山市で温泉を探して、「郡山温泉」(400円)へ。
アルカリ単純泉・源泉ドポドポ掛け流し・無色・無味・無臭・サラリ系。
5月の櫻旅の時の「月光温泉クアハイム」もそうでしたが、郡山の立ち寄り温泉はレベルがとても高いです。
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本日のメインイベントの全国のビール工場見学をコンプリ一トしょうその3で、アサヒビール福島工場の工場見学へ。

本宮市の某所にプレアデス号を停め、工場へ、運動を兼ねて、往きは徒歩で、帰り
はJRで工場最寄りの五百川駅から本宮駅、本宮駅からまた徒歩で、という行程です。

アサヒビール福島工場への長い道のり。
本宮市の某所からJR本宮駅方面へ。
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本宮駅から五百川駅へ。
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畦に泥鰌が沢山います。
ふとと見ると田螺も…。
今夜のつまみに採取。
途中のス一パーで軽い昼食も。
水物は摂らずに、我慢。
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漸く工場が見えてきました。
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途中、不思議な、シュールな花の蕾。
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工場見学です。
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15時のグル一プは5名でした。
工場見学の内訳は、説明・見学:40分、試飲:20分。
長編の映像説明はなく、工程毎に短い映像で説明と茨城工場とは異なっていました。
説明は工夫があってとても判りやすいです。
黒ビールは麦芽を強めに焦がして、黒い色と風味を付けるということを知りました。
同じ会社であれば、映像も説明も一緒かなと思っていましたが、そうではないかもしれません。
尚、見学の工場内の撮影不可は同様。

水物を我慢して喉がカラカラで、試飲タイム。
試飲のビールの量、品種は同じでした。
ス一パードライ、×2。
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エクストラコールドのス一パードライ(左)と
ス一パードライプレミアム(右)
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ス一パードライプレミアム(左) とス一パードライブラック(右)
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10km近い散策と我慢のお陰で、泣けるほど美味しく頂きました。
全国のビール工場見学をコンプリ一トしよう、なかなか楽しい。
次回が楽しみです。

さて、本宮市の某所に帰ります。
先ずはJR五百川駅へ。
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田螺の佃煮風。
洗って、茹でて、身を取り出し、甘辛く炊き、ます。
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本日の夕食。
ひかり農園の馬刺、美味しい!!
田螺、少しジャリジャリしますが、そこそこ美味しい()。
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ご馳走様でした。




「全国のビール工場見学をコンプリートしよう!!」の第2弾で「アサヒビール茨城工場」を訪問しました。

Txの守谷駅から送迎バスで工場に向かいます。
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アサヒビール茨城工場は、全国の8箇所のビール工場で一番大きな工場だそうです。
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工場見学は、ガイダンス&映像:20分、工場内見学:40分、試飲:20分で80分ぐらいです。
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工場内の写真撮影は、残念ながら不可でした。
キリンビール取手工場はOKだったので、企業?、工場毎?の差のなのか、いずれ判るでしょう。

さて試飲です。
試飲会場は60mの高さにあります。
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スーパードライ
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スーパードライプレミアム
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エクストラコールドのスーパードライとスーパードライブラック
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1人3杯で、4種計6杯、美味しくたっぷりと頂きました。
出来立て、適温に冷えて、美味しい継ぎ方、飲みやすいグラス、家で飲むのと全く別物ですね。
まあ、普段は雑酒なので、そもそも別物ですが()。

お決まりのビールの美味しい継ぎ方。
水辺に咲いているのは、「半夏生(はんげしょう)」ですね。
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後で知りましたが、今日は雑節の「半夏生」でした。
蛸を買って帰りましょう?。

全国で見学ができるビール工場は、アサヒ:8、キリン:9、サッポロ:7、サントリー:3、オリオン:1、以上で28工場のようです。
(工場だけでなく、博物館も含んでいます。)

今日で2工場、残り26工場です。
さて次は何処に行きましょうか。

キユーピー五霞工場に見学に行きました。

往きがてら「道の駅さかい」に寄って野菜の調達。
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開店直後で、トマトと茄子とカリフラワーを購入。
今日は第3木曜日で、買い物したお客に先着100名に農産物(100~250円)のプレゼントがあります。
ラツキー !!
ジャガイモを頂きました。
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リスカ(株)製造の「ねば~る君納豆味スナック」を食べてみました。
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なかなか美味しい、ご馳走様でした。

キユーピー五霞工場見学」です。
キューピーではなくキユーピーなんですね。
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大勢のお客さんで、見学は盛況です。
本日は、残念なことに、一番の見物の割卵機が動いていませんでした。
その他のラインは動いていました。
ウィークデーの工場見学はいいですね。
試食は、サラダをマヨネーズ6種、ドレッシング37種で頂きます。
こんなに色んな種類を食べることはありませんね。
なかなか楽しい。
お土産も貰い、満足。
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近くの「道の駅ごか」に寄って野菜の調達その2。
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レタスとサニーレタス、そうですキユーピーのお土産のドレッシングのために購入。

お昼は境町の「船町食堂」でカレー饂飩を。
以前お昼に寄った時」に我家以外はカレー(饂飩、蕎麦、ライス)率100%で次回はカレーと思っていました。
またもや臨時休業(?、定休日は土曜です)。
カレー饂飩への道は遠い。

さて、振られたシリーズで坂東市岩井の焼きそばの名店「こうや食堂」に行くことに。
営業していました、良かった。
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焼そば大(450円)とスープ(80円)
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タンメン(500円)
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焼そばは、フワッ?モフッ?、不思議な食感。
さっぱりとした上品な塩味、とても個性的な焼そばですね。
醤油が立ったスープとベストマッチです。
タンメンは、クタッとした野菜がいい感じで、これまた薄塩のス一プと麺に合って、見た目通りの美味しさ。
ご馳走様でした。

本日調達の野菜。
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久々に「キリンビール取手工場」の工場見学に行くことに。

我が家は、北10kmにアサヒビール守谷工場、南4kmにキリンビール取手工場が在るという、ちよっと素敵なロケーションです。

ビールを美味しく頂くために、またカロリー消費のために、自宅から歩いて往復することに。
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キリンビール取手工場見学、一番搾りを中心にビール造りの解説。
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二条大麦の麦芽、結構美味しい。
一番搾り麦汁と二番絞り麦汁の飲み比べ、一番搾り麦汁は甘味が強いです。
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ウィークデーなので製造ラインが動いています。
今まで土日しか来たことがなく、動いているのは初めて見ました。
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一番搾り取手づくり(フルーツ香の強いホップと5.5%)と普通の一番搾りの飲み比べ。
取手づくりは香りも味も濃く感じます。
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取手工場でのみ製造のハートランドと氷結パインアップル9%。
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動いている工場、試食(?)と試飲、大いに楽しみました。

帰り掛けに、キャンピングカーの旅の新しいテーマを思い付きました。
「全国のビール工場見学をコンプリートしよう!!」です。
本日は地元で歩きでしたが、先ずその1、でした。

本日の歩数:15,616、久々の合格。

知人とひたち海浜公園のネモフィラ見物他へ。

先ずこの方面の定番、かねふくの「めんたいパーク」に寄りました。
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お楽しみの試食コーナーの様子が最近変わったようで、最初は少し残念にも思いましたが、これはこれで良いかも。
試食の「出来立てお徳用」をお土産に買いました。

ひたち海浜公園」に到着。

ウィークデーの月曜日でも結構人出が。
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ネモフィラ、今年は例年より早く満開を迎えたようで、そろそろ終盤です。
それでも、青空に映えて風にそよぐ姿は、とても綺麗ですね。
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白いネモフィラが一部に植えられていて、近くからでは判らなかったのですが、離れてみると、白鳥の親子、ですかね。

ぶらりぶらりと散策。
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お昼は「蕎麦処 みかわ」へ。
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奥久慈御膳(1450円)
九一蕎麦、豆腐、湯葉刺身、蒟蒻刺身、 蕎麦の実ご飯、漬け物。
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みかわ御膳(1,650円)
九一蕎麦、豆腐、湯葉刺身、合鴨タース燻製、ばら天丼、漬け物。
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「木挽庵」に行きたかったのですが、定休日で此方に来ました。
蕎麦は綺麗な細打ちで少しヌメリがあり、こし、喉越しともに申し分なく、汁もすっきりとした旨味、塩梅よし、です。
副菜、ご飯物も丁寧に作られいて、値段もお手頃です。
美味しく、満足、御馳走様でした。

茨城空港近くの「空の駅そ・ら・ら」と「道の駅たまつくり」に寄って買い物。
土浦駅まで知人を送り、帰宅。
楽しい一日でした。





自宅(06:30)⇒めんたいパーク(09:00)⇒ひたち海浜公園(09:45)⇒木挽庵(12:00)⇒茨城空港(13:40)⇒空の駅そらら(14:30)⇒自宅
(17:30)
長女が昨日帰宅して、近場で何処かにとなり、ひたち海浜公園のコキアを見に行くことに。
ひたち海浜公園の前に「かねふく めんたいパーク」へ。
ユニークなオブジェ
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ハロウィン
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工場
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試食コーナー
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飲み物と試食、なかなか太っ腹です。
御馳走様でした。

ひたち海浜公園」へ。
コスモスとコキアが見頃のようです。
色々なコスモス
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バンパスグラス、狐の尻尾のよう。
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コキア
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萩と蕎麦とコキア
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ひたち海浜公園のコキアは初めてですが、とても綺麗で、面白いですね。

お昼は蕎麦のリクエストでひたちなか市の「木挽庵」へ。
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二色盛り(1,300円)
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掻き揚げせいろ(舞茸と季節の野菜と田舎、1,300円)
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せいろは更科のような感じ、田舎は平打ちで個性的、蕎麦つゆ薬味も良しで、とても美味しい。
掻き揚げもさっくりと揚がっています。
雰囲気、接客も申し分なく良い店ですね。
御馳走様でした。

茨城空港で来場者500万人突破の記念イベントをやっているとのことで寄ることに。
茨城空港は自衛隊の百里基地と共用で、こんな展示もあります。
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この石像は!?
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イベントで茨城県立麻生高校の書道部のパフォーマンス。
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なかなかのものです。

空の駅そ・ら・ら」で野菜の仕入れと休憩。
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「道の駅たまつくり」で、鯉のあらと生白魚を今晩のおかずに。
さて、帰宅へ。
秋の1日をゆっくりと楽しみました。

本日のおまけその1
長女のお薦めのアプリ「PhotoCollage」で作ってみました。
カム郎さんに頂いた写真で。
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本日の写真で。
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本日のおまけその2
本日の夕食
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本日仕入れた野菜、鯉、白魚、美味しくいただきました。
御馳走様でした。






道の駅富士川楽座(08:40)⇒焼津おさかなセンター(10:40)⇒すいのや(11:50)⇒うなぎパイファクトリー(13:00)⇒観山寺(14:50)⇒新居関所(16:00)⇒みどり湯(16:30)⇒道の駅潮見坂(17:00)
台風18号の影響で雨が強くなってきました。
朝はゆっくりとして焼津へ向かいます。
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「焼津さかなセンター」で食材を。
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鮪の脳天の身(1,000円)、釜揚げ桜海老(500円)、釜揚げシラス(500円)。

お昼は掛川でおでんを。
すいのや
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盛り合わせ(8本、500円)
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追加その1
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追加その2
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一通り全部たべて、一部お代わりしました(全14本で950円)。
しっかりとした旨味と塩気、鰹節の粉、種はどれも美味しかったのですが、鶏皮、黒はんぺん、鶉卵、厚揚げが特に気に入りました。
静岡おでんとの違いは、青海苔無し、牛筋⇒鶏皮、出汁も牛/豚⇒鶏、とのことです。
静岡おでんは去年、静岡の居酒屋で食べましたが、一度専門店(駄菓子屋さん?)で食べてみたいですね。
御馳走様でした。
掛川城の周りを走りましたがなかなか良さそうな街並みです。
富士、静岡、焼津、島田、菊川、掛川、袋井、磐田、浜松、それぞれ街歩き&ポタが面白そうです。
いずれゆっくりと来ることにしましょう。

次は浜松市の「うなぎパイファクトリー」へ、工場見学。
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工場見学のお土産。
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焼き上げる工程が覗けます。
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手摺の素敵な金具
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焼き上がり~梱包。
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とてもオープンで面白いです。

さて、此処だけのスイーツを頂くことに。
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うなぎパイのミルフィーユセツト(珈琲、990円)
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VSOPクリームサンドセツト(静岡茶、1,130円)
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見た目はVSOP~ですが、うなぎパイの~が味・バランスとともに上です。
と言ってもどちらも美味しくいただきました。
御馳走様でした。

少し雨が治まったので、浜名湖の周りを走ってみることに。 
観山寺温泉の駐車場。
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観山寺を散策します。
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穴大師
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聖観音
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ここにも八十八箇所がありました。
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展望台から
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観山寺
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本日のP泊の「道の駅潮見坂」へ移動。
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途中の新居で銭湯の「みどり湯」に寄ります。
新居関所の駐車場にプレアデス号を停めて、散策がてらみどり湯へ。
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昔の東海道の街並みが残っていいます。
新しく家を建てるときも、街並みに合わせているようですね。
街ぐるみで観光に取り組んでいるのでしょう。
数年後、落ち着つくといい感じになりそうです。
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新居唯一の銭湯、みどり湯、外観も中の造りもとても渋い。
16:30の開店と同時にどこからともなく人が来てあっと謂う間に10名程のお客さん。
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ゆっくりと温まりました。

道の駅潮見坂に到着。
建物のそばにプレアデス号を寄せて駐車。
鮪、釜揚げシラス、釜揚げ桜海老、等々の夕食をゆっくりと頂きました(写真無し)。
風雨が大分強くなってきました。
続きを読む

9月14、15、16日の3日間で草津温泉へ。
7月の時もそうでしたが、今回も3日間で草津温泉に関する記事が一つもありません。
次回は少し載せるようにしましょう。
自宅(05:45)⇒道の駅ららん藤岡(09:30)。
藤岡の「道の駅ららん藤岡」。
ハイウェイオアシスのようですが、上信越道の上りのみアクセス可能なので、今まで寄る機会がありませんでした。
結構大きな施設です。
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明るくて、広い野菜売り場です。
はざかいなのでしょうか、種類が少ないですね。
今夜のおかずの野菜を調達。
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相方が、近隣の紹介情報に面白そうな施設を発見、行ってみることに。
こんにゃく博物館http://konnyaku-museum.com/で、無料バイキングの字に釣られてしまいました。
㈱ヨコオデイリーフーズの甘楽工場に併設された「こんにゃく博物館」(10:30)。
リゾート風のエントランスがラブリーです。
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糸こんにゃくの製造ラインです。
中央左下にシャワーヘッドのようなものが見えますが、こんにゃくを熱湯槽に糸状に射出しています。
メカニカルなのですが、一方判りやすいところが、いい感じです。
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板こんにゃくの製造ラインです。
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工場のライン見学の後は、こんにゃくバイキングです。
本格的です。
30種類ぐらいありましたでしょうか。
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まあ!色々です、その1。
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まあ!色々です、その2。下の列の右は、こんにゃくカレーです。
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まあ!色々です、その3。田楽とこんにゃくラーメン。
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それなりに美味しいし、カロリーは低いし(カロリーの比較的高い物は、カロリー表示がありました、こんにゃくカレーは76Kcal/100g、とっても親切ですね)、何より楽しいし、無料というのは素晴らしいですね。
私たちが着いたころは空いていましたが、あっという間に混みだしました
子供から年寄まで、皆楽しそうでした。
御馳走様でした。
そうそう、こんにゃく入りパンと生芋こんにゃくを買いました。
今日は自転車(アルブレイズK/H号)を積んでいて、最初は行きがけに軽井沢でポタを予定していましたが、高速道路もだいぶ混んでいて、また時間も遅くなったので、近場で良さげな処は?、と。
実は、国道を離れて走っていると、甚くそそる街並みとお店を見掛けて、富岡、製糸場辺りへ。
先ずは車を止められるところ、ということで、富岡の図書館(11:45)。
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街ポタの情報を入手するために、定番の駅前へ。
大概、駅に情報が置いてありますね。
富岡まちてくマップ、気合が入っています。
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くるっと回ることに。
古めかしい街並みが続いてとても雰囲気が良いです。
車で通って気になったお店。
大塚屋さんhttp://tabelog.com/gunma/A1005/A100501/10012090/
上州名物「焼きまんじゅう」、だし巻き卵、暑い季節におでんの提灯も、そそります。
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お店の中はこれまたそそります。
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だし巻き卵は、普通のだし巻き、う巻き、すき焼き巻き、オム巻き、等のバリエーションが。
入る前から決めていた「焼きまんじゅう」(130円)とう巻き(カット、158円)をオーダー。
焼きまんじゅうは注文を受けてから焼くので少し待ちます。
その間、お客様が、女子高生3人がソフトクリームを頼んで、美味しそうに食べていました。
学校の帰りでしょうね。
何か、ほっとするような、甚く真っ当な風景ですね。

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ふかふかまんじゅう(餡なし)に甘辛いタレがたっぷり掛かっています。
タレがカラメル化して、焦げの強いところはカリカリしています。
初めて食べましたが、大変美味しいですね。
大好きなblog「よござんす日誌」http://yogozansu.cocolog-nifty.com/blog/の焼きまんじゅう巡りを読んで、一度食べたいと思っていましたが、叶いました。
一方、う巻きは、重量感たっぷりで鰻もしっかり入っていて、美味しかったです。
御馳走様でした。
こんにゃく博物館のこんにゃくと焼きまんじゅう&う巻きがお昼となりました。
こんにゃくって(こんにゃく食って?)、腹持ちもいいのですね。
お腹一杯、こんにゃくを食べることもなかったので、新しい発見でした。
さて、富岡製糸場跡です。
来年に世界遺産に登録申請することのことです。
登録されるとよいですね。
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ここから草津には高速に乗らずに、下道で行くことに。
途中、妙義神社に寄ることにしました。
妙義山の麓(13:15)。
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山門、急な階段です。
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山門を潜って、更に、急な階段です。ピンボケで写真なし。
鳥居を潜って、更に急な階段です。ぜいぜい・・・。
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妙義神社の本殿、国の重要文化財だそうです。
彫刻が見事です。
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本殿を横から。
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登ってきた階段からの眺め。
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草津温泉着(16:30)。
温泉にゆっくりと浸かって、早々に休みました。





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