梅雨から初夏に咲く花が今年も綺麗に咲き出しました。
以前調べてみたら、「サフランモドキ」であろうと。
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Google Lensで撮すと、サフランモドキと表示、此のように特徴的な花は外さないみたいですね。とpScreenshot_20200705-153805_Google
ところで、blogの記事を検索すると、このサフランモドキ、2019年は7月初旬に2108年は9月初旬に咲いていました。
調べてみると、花期は日本では6月~10月と長く、湿潤な気候の地域では、また栽培下では始終開花する、とあるので、この程度の差異は生じるのでしょうね。

今日は少し涼しいかったので、久々に立ち喰いそば風天婦羅そば、何時も通りの東洋水産の「えび天ぷら(3枚入)」に、たっぷりの青葱をトッピングしました。
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そばは成分表のトップに小麦が表示される廉価な乾麺、このそばにはこれが良く合います。
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ご馳走様でした。

鉄製のタコ焼き器が古くなったせいか焦げ付きやすくなったので、新調することに。
「カセットフー専用 フッ素コーティング タコ焼きプレート」(岩谷産業㈱)が目当てだったのですが、ホームセンターを数件巡っても無く、もしかしてコロナウイルスお籠りで売れた?、AMAZONで購入(2,300円くらい)しました。
ところでカセットフー専用のフッ素コーティング品は、鉄板焼きプレート、プルコギプレートに続いて3品目になりました。
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早速、夕食にタコ焼きプレートを使ってみましたが、タコ焼きではなく、ミニアヒージョと焼売です。
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ミニアヒージョの具材は白魚のしらす、槍烏賊(釣り物冷凍保存品)、マッシュルーム、パプリカ、ズッキーニ委、茄子、アンチョビソース。
なかなか彩りが綺麗です。
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スプーンで掬ってクラッカーに盛って頂きます。
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今度は、焼売。
胡麻油を馴染ませたタコ焼き器に焼売の皮を敷き、
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餡を詰めて、
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焼売の皮に焦げ目がついたら、水を50cc程注ぎ、アルミ箔で蓋をして蒸し焼きにして、
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アルミホイルを外して、水分が飛べば出来上がり。
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和辛子ポン酢で頂きます。
ミニアヒージョも焼売も、楽しく、美味しく頂きました。
ご馳走様でした。