5月27日に引き続き、近隣某所へ鰻釣りへ。
今日もN師匠とご一緒しました。

少し早めに着いて、投げる練習をしました。
2回に1回ぐらいは、先ず先ずの飛距離(ポイントに何とか届くくらい)が出るようになったのですが、餌を付けて投げて直ぐに巻き戻すことを繰り返すと、時折餌が千切れていることがありました。
どうもドバミミズの餌付けが拙いのか、投げた時や巻き戻す時に千切れてしまうみたいですね。
餌に針を通す時、最初の一刺しは長く、裏を返して針先を抜くのですが、針を刺すとドバミミズが硬くなって針が廻せ難くなるのが原因、簡単なようでなかなか難しいです。
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夕方にN師匠も来られて、実釣開始です。
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時合が訪れ、N師匠に当たりが訪れ、針掛かり。
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レギュラーサイズです。
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今日の時合は短く30分程度でしたが、N師匠は4、5本の鰻を釣り、相変わらず見事です。
さて此処まで読んで頂くと前回と同じではないか?、と思われるでしょう。
その通りで、私はめそ卒業間近の小さな鰻1匹に終わりました。
レギュラーサイズを1本でもという、目論見は今回も達成されませんでした。
N師匠、私の思いを察してか、泣きのもう一回で来週、となりました。
有難うございます。
またまたですが、宜しくお願い致します。