朝食の後のおやつ(?)に寺沢製菓のてらチョコバー。
珈琲に良く合います。
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昨日買った鶏のささ身(銘柄鶏で少し高級)で一夜干し。
先日の上諏訪の居酒屋で出た肴、気に入って真似して作ってみました。
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たて塩(水100CC+塩8g+日本酒5mL)に、20分浸けます。
このたて塩(塩水)は、魚の干物を作る時ものと同じです。
このようにバットとポリ袋で浸けると、少量のたて塩で事足ります。
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浸け終わったらペーパータオルでしっかりと水分を拭き取ります。
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干し網を出すのが面倒なので、室内で扇風機の風に当てて、表面がさらっとするぐらいまで乾かしました(途中向きを変えて20分くらい)。
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出来上がり、冷蔵庫で保存(2~3日はもつみたいです)。
夕食に頂きましょう。
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プレアデス号を我が家の掛かり付けの整備工場に届けて、半年毎の定期点検に出して、そのまま新取手のダイソーまで散歩を兼ねて買い物へ。
稲の古い家並、躑躅と皐月が良く咲いています。
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躑躅
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皐月
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躑躅
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躑躅
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皐月
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躑躅
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皐月
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躑躅と皐月の見分け方」はこのリンク先が判り易いですね。
これで見分けることが出来るようになりました。

見たこともない変わった花、調べてみると「シラー」という花でした。
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お昼は少し蒸し暑かったので、金麦(350×24)のオマケで貰ったインスタント麺のラ王で冷やし中華を。
さっと湯引きしてタレに浸けた豚バラ肉、金糸卵、胡瓜、もやしを盛って、製品内の液体スープにお酢と砂糖を加えた冷やし中華ダレを掛けて。
生麺に負けず劣らず、美味しくできますね。
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ご馳走様でした。

本日の夕食。
グリルで軽く炙ったささ身の一夜干しは指で裂いて。
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鯖の干物、ささ身の一夜干し、叩き胡瓜、牛筋と大根の炊き合わせ、蕎麦の実納豆、でした。
ささ身の一夜干し、居酒屋で食べた通りの出来上がり、美味しいです。
簡単で美味しい、キャンピングカーの旅の飲み会の肴にぴったりですね。
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ご馳走様でした。

活動量が少なく、何か食べてばかりの一日、少し反省です。