烟霞淡泊

2015年08月

野沢温泉(10:00)⇒自宅(16:00)

朝早く起きて、先ずは一風呂。
image

image

旧男湯ですね。
広々としてとても気持ちが良い。

朝食までまだ時間があり、散歩がてらの外湯めぐりへ。
麻釜、熱湯が湧いています。
image

image


野沢温泉外湯その7滝湯
image

image


旅館街
image

素敵なマンホール
image

素敵な植木鉢
image


野沢温泉外湯その8滝湯
image

image

火傷するほど激熱でした()。

朝食です。
image

ご飯はしっかり2杯、旅館の朝食は、何でこんなに美味しく頂けるのですかね。
ご馳走様でした。

思い立っての、始めての野沢温泉でしたが、なかなか良かったです。
柔らかい湯触わり、良く温まり、程良い硫黄臭、泉質も素晴らしいのですが、なんといっても外湯ですね。
外湯13湯のうち8湯を巡りましたが、残りの5湯はいつか来ましょう。

自宅(06:30)⇒七草(11:30)⇒野沢温泉(14:00)

思い立って、富山県の高岡の相方の母上と妹親子で長野県の野沢温泉へ行くことに。

下道で、草津経由で野沢温泉へ向かいます。

大津から草津温泉に向う途中の「蕎麦茶寮 なな草」でお昼を。
この店は2013年7月13日の「草津温泉旅行1日目」で訪れました。
image

サービスの突き出し。
image

天せいろう(石臼挽き十割、)
綺麗な細打ちで、喉越し良く、蕎麦つゆも甘味控え目で好み。
天麩羅も、モロッコインゲン、ズッキーニ、舞茸…等と、如何にも草津温泉らしい。
image

湯葉とじせいろう(挽きぐるみ、)
image

挽きぐるみらしいザラッとして強い滑りのある食感、噛む蕎麦。
湯葉とじのつけ汁は濃厚で挽きぐるみの蕎麦と良く合います。
2年振りですが、とても美味しく頂きました。
少々値段が上がっていましたが、致し方ないですね。
ご馳走様でした。

途中、「道の駅あがつま峡」と「道の駅花の駅千曲川」に寄って果物を購入。

野沢温泉の「野沢温泉ホテル」に到着。
image


先ずは一風呂浴びます。
18時に交代になりますが、旧女性風呂(?)。
内湯
image

露天風呂
image

含硫黄温泉(低張性アルカリ性高温泉)・源泉トポトポ掛け流し・無色透明・硫黄臭・卵味・ツルスベ系。
柔らかくては良く暖まります。
とても良い温泉です。

野沢温泉はなんといっても外湯巡り。
気持ち程度のお賽銭を持ってスタート。

外湯その1松葉の湯
image

温泉卵の湯桶
image

温泉の洗濯場
image

素敵な湯室と湯船
image

不揃いな組石が素晴らしい。
image

長い年月、地元の方の当番で維持管理されてきたのですね。
image


外湯その2真湯
image

エメラルドグリーンがかった濁り場。
image

image


外湯その3熊の上寺湯
image

image

外湯は総じて温度が高めですが、ここは激熱でした。
15時頃で、入浴する人がおらず、温度調整がされていなかったようです。
誰もおらず、入浴した形跡もないと、大概熱いというパターンですね。

外湯その4熊の手洗い湯
image

ピカピカで出来たばかりで混んでいました。
何と今日が新築落成記念だそうです。
image

何かと思ったら、その催し物の流しそうめん、本格的です。
振る舞い酒を誘われ、雨宿りがてら頂くことに。
image

水尾という美味しい地酒をたっぷり(2人で5杯)、胡瓜や売り物の焼き鳥までご馳走になる始末。
間が悪いことに、小銭にしか無く、賽銭箱にほんの少しの寄進しか出来ません。
う~ん、申し訳無し。

母上と妹親子が到着して、夕食。
食事処で頂きます。
image

これに蒸し物、冷やし鉢、鮎の唐揚げ、ご飯と味噌汁、果物と飲み物(瓶ビール大と冷酒、振る舞われた水尾です)。
美味しく、量も丁度良く、満足しました。
ご馳走様でした。

少し休んで、散歩と外湯へ。
まだ開いている店もあり、如何にも温泉街らしい雰囲気で良いですね。
image


外湯その5河原湯
image

image


外湯その6大湯
image

image


2つの道の駅で買った果物。
image

葡萄の「黒いバラード」、桃の「黄金桃」、ネクタリン。
黒いバラードは香り高く、甘味酸味のバランスよく、種無しで皮も柔らかく、丸ごと食べてとても美味しい。
黄金桃は、サクサクした歯ごたえ甘く、桃の味が濃い。
今年初めて「ワッサー」を食べて大変気に入りましたが、これはそれ以上かも。
傷物のB級品とは言えこれが80円とは驚きですね。
ご馳走様でした。






久々にauスマートパスの会員特典のクーポンで当選。
明治エッセルスーパーカップ、熱い珈琲と一緒におやつに。
image


予行演習のつもりで、鰹の叩きを作ってみました。
どう謂う訳か稻藁が家にあって、本格的な叩きができます。
背側の柵の硬い皮を取って串を打ちます。
image


先日買った焼き物用火鉢で稻藁を焚いて、強火で皮側1分、骨側20秒。
脂が滴ってバチバチと。
本場では氷水にはとらず、炙ってそのまま冷やさず食すそうです。
試しは炙りたてをそのまま食べてみましたが、なかなかいけます。
氷水にとらず、冷蔵庫へ。
image


夕食は、鰹の叩きと漬けとあら煮、他。
image

叩きは稻藁のおかげで薫製のような、正に薫りが付いて、美味しい。
ご馳走様でした。

相模湾木肌鮪第4回戦、逗子小坪港の太郎丸で出船。
image


今日は、ルアー3名、コマセ釣10名でゆったりです。
image


江ノ島から真鶴の真沖で、海岸から一寸のところです。
image


船中、キメジ10本ぐらいと鰹数本。
ルアーばかり当たります。
一時は流し換えの度に当たっていました。

私は鰹1本でお仕舞い、これで木肌鮪4連敗。
image


釣れる気がしません。
後もう1回、第5回戦へ。

本日の夕食。
鰹の刺身、あら煮、兜焼き、他。
image

刺身ですが、予想通り釣った日は、旨味が薄くて食感もゴムのよう。
3日ぐらい経つと、旨味が出て、ねっとりとした鰹らしい食感になるはずです。
土曜日に来客があるので、刺身と稻藁焼きの叩きをやってみる予定。

守谷に新しくパン屋さんが出来たので行ってみることに(2015年5月開店)。
雑記帳@守谷の朝市と都内買い物」で行った「桜坂メルカート」に出店している「バッケンバルト」です。
10時開店なので、ブランチにしました。

お店は、ふれあい道から少し入った石神神社の先にありました。
素敵な店構え。
image

image

イートインコーナー、店内も素敵。
image

image

くるみパン(250円)、ベーコンエピ(200円)、プチフランス(60円)、珈琲(500円)、カフェラテ(550円)。
image

image

香り高く、程良い硬さ(噛み応え)と塩梅、どれも美味しいのですが、焼き立てのプチフランスが素晴らしい。
何時までも噛み続けていたいと思う程。
食べている間も結構なお客さんが来店していました。
ご馳走様でした。


そのまま、流山おおたかの森SCのTOHOシネマで 「MISSION:IMPOSSIBLE ROGUE NATION」を観に行きました。
映画を観るのは久し振りです。
評判通りの面白さ、でした。

朝は22℃で、肌寒いくらいでした。
この1週間で、すっかり秋めいてしまいました。

本日のお昼は「横手やきそば」です。
image

横手やきそばの特徴は、
「麺が太麺でストレート、そして茹で麺(全国的に蒸し麺が多い)であること。さらに、ソースはサラサラしていて汁っぽい。そこに半熟の目玉焼きがのっていて、付け合わせは福神漬け。」
とあります。
黄身を崩して焼そばに混ぜて食べるとなかなか美味しい。
ご馳走様でした。

夕方、久々にご近所を散歩。
image

image

image

image


本日の散歩の歩数:6,000歩


午前中、相方はカット、私はその間にアルブレイズK号の修理に「サイクルベースあさひ守谷店」へ。
image

後輪のブレーキシューがブレーキを掛けない時も車輪に当たることがあり、見て貰うことに。
ワイヤ全体がダメになっていて交換となりました。
購入してから5年目で部品もそろそろ耐用年数を迎え始めたかもしれません。

9月中旬から北海道へ出掛けますが、その道路地図に「マックスマップル北海道道路地図(昭文社、1,400円+税)」を購入。
1/10万、1/20万を上手く使い分けて、主要都市の拡大図もあり、使い易すそうです。
image

image


スポーツデポ千葉ニュータウン店」で速乾性のタイツを購入。
ショートパンツと組み合わせて、パドリングウエアにします。
image


お昼は先日届いたひるぜん焼そばを頂きました。
image

黄色いモチっとした麺、酸味と甘味が強いタレ、鶏肉が特徴とのこと。
ご馳走様でした。

午後、宅配便が届きました。
差出人は株式会社森山で、心当たりがありません。
開けてみて、正体が分かりました。
今年の4月、茨城から福島へ櫻を巡る旅の時、福島県で各観光名所でやっていた「花の王国ふくしまキビタンスタンプラリー2015」のプレゼントに応募したのですが、見事当選してその景品(温泉卵詰め合わせ)でした。
image


スタンプラリーに参加してプレゼント応募で当選というのは初めてです。
いや~嬉しい!!!
温泉卵25個、最近コレステロールも基準範囲の上限位まで下がってきたので、1個/1日程度であれば、良し、かな?()。

取手・入ったことのない店に行ってみようシリーズその4で、取手駅西口の路地裏にある「art space/bar conflictable cube 」に行ってみることに。
conflictable cubeは木金土日曜日(19:00~22:30or23:30)に開店します。

素敵な店構えです。
image

内装やコンクリート製の椅子等の家具が素敵なのですが、撮り忘れてしまいました。
なかなかARTな雰囲気です。

良い日本酒と渋い摘み。
image

image

image

なかなか良い店です。
また来ましょう。
ご馳走様でした。

おまけ
8月14日の相方の誕生日の家飲み会の後、猛烈な土砂降りの中、一家4人で行きました。
帰ってプレアデス号で、締めの一杯、どんだけ飲むんだ!?
image


スイカ-ビューカードを長年使っています。
勤めていた頃は、取手⇔国際展示場(りんかい線)の定期や出張の切符購入で良く使い、結構なポイントが付きましたが、退職後は殆ど付きません。
ポイントの有効期限が切れそうなので景品に変えることに。
最後の景品(になるかな?)が届きました。

image

image


相模湾木肌鮪第3回戦、逗子小坪港の太郎丸で出船。

コマセ釣20名+ルアー4名で満席です。
image


逗子と大島の中間ぐらいのところ。
image


全く当たらず、船中鰹が数本で、キメジも揚がらず。
私はウンともスンとも無し。
こんな日もあるさ…という日でした。

沖あがりの最後の一投で、舳2つ隣の方が鮪を掛けました。
走る!
image

走る!!
image

突っ込む!!!
image

一進一退の攻防。
image

遣り取り20分、船長が手繰ってビシを掴んで、取り込もうとした時、鮫が攫っていきました。

第1回戦はキメジ1本、第2回戦はコツンのファールチップ1回、第3回戦は何もなし。
う~ん釣れる気がしません。

7月の下旬に「大地の芸術祭越後妻有トリエンナーレ」を訪れ、大いに楽しみましたが、知人から四国でも同じような芸術祭があるとの情報を頂き、国内の芸術祭を調べてみることに。
いや~結構ありました。
ちょっとしたブームなんですね。
定期開催の芸術祭を北から並べてみました。

札幌国際芸術祭(2014~)
みちのく芸術祭 山形ビエンナーレ(2014~)
大地の芸術祭越後妻有トリエンナーレ(2000~)
開港都市にいがた水と土の芸術祭(2009~)
中之条ビエンナ一レ(2007~)
さいたまトリエンナーレ(2016~)
横浜トリエンナーレ(2001~)
あいちトリエンナーレ(2010~)
亀山トリエンナーレ(2008~)
BIWAKOビエンナーレ(2001~)
堂島リバ一ビエンナーレ(2009~)
西宮舩坂ビエンナーレ(?~)
神戸ビエンナーレ(2007~)
六甲ミーツ・アート芸術散歩(2010~)
瀬戸内国際芸術祭(2010~)
福岡アジア美術トリエンナーレ(1999~)
北九州国際ビエンナーレ(2007~)
別府現代芸術フェスティバル混浴温泉世界(2009~)

9月13日から開催の中之条ビエンナーレ、面白そうです。





全国で猛暑日が途切れた3日目(?)、少し秋の気配を感じました。

午前中は草むしりと買い物、午後は21日の釣行の準備と釣道具の片付け。

穏やかに1日が過ぎました。

本日の夕食は今年始めての秋刀魚です。
今週からスーパーに並び始めましたね。
image

秋刀魚の刺身と酢締め、焼き秋刀魚の炊き込み御飯、他。
とても美味しく頂きました。
ご馳走様でした。

朝早くに龍ケ崎市に用事があり、思いたって久々に鰻料理の「なか川」でお昼を頂くことに。
此処も銘柄養殖鰻の「板東太郎」を出す店としてつとに有名です。

龍ケ崎市で用事を済ませ、馴芝から店のある入地まで歩きます。
本日は一杯飲むために、JRと関東鉄道と徒歩
で移動します。
関東鉄道龍ケ崎線の踏切を越えて。
image

長閑な道を行きますが、日差しが柔らかく、まだそんなに暑くありません。
image


開店の11時少し過ぎに到着。
明日、明後日と休業で、本日は昼過ぎで終了しそうとのお店の人の話で、早く入店することにしました。
外観撮り忘れでNETより拝借。
image

店内の池の引き込みの錦鯉。
image


先ずはビール(大瓶680円)で喉を潤します。
image

歩いた後で、何とも美味しい。

鰻前(造語、蕎麦前に倣って)で、お酒と摘みを頂きましょう。
鯉の洗い(750円)と冷酒(770円)。
image

洗い加減が良いです。

白焼き(並2,700円)
image

ふわっとした焼き上がり、とても旨味が強い。
白焼きは余り食べたことは無いのですが、一番かも。

肝焼(540円)
image

少し遅いと売り切れになりますが、今日はありました。
この店のスペシャリテです。
素材の良さ、絶妙な焼き加減、控え目なたれ使い、それとこのボリューム、鰻前の一番の摘みです。

鰻重(上3,500円)
image

1つを2人で頂きました。
鰻そのものも、脂が乗っているのにさっぱりとして、旨味が強く、焼き加減も素晴らしく、ロの中で解けるような食感で、とても美味しい。
たれも甘味が控え目で、ご飯の焚き加減も、丁度良いです。
やはり、此処の鰻が私の中では一番です。
ご馳走様でした。
次は何時来れますかね。

関東鉄道龍ケ崎線の入地駅です。
佐貫まで乗って、JRに乗り換え取手に帰ります。
image

先日の相模湾木肌鮪第2回戦で電動リールのダイワ_タナコンブル750FEの具合が悪くなり、カウンターが動かない、電動巻きが入らない、船縁停止位置が定まらない…等。
家で道糸のエントリーをやり直して、色々とやってみて、取り敢えず動くようになったのですが、船縁停止位置がその都度ズレるのは解消されません。
修理の可否は何れとしても、10年以上使っていることもあり買い換えることとしました。
何を買うのか?、木肌鮪狙いの船中の電動リールの半分以上はこれだというシマノの「ビーストマスターシリーズ」が候補です。
9000番と6000番のどちらかなのですが、巻上カが変わらず(寧ろ向上)で幾分コンパクトな6000番に決定。
少し下調べして、候補の釣具店2店に行って、道糸を含めて検討して、今回は「つり吉綾瀬店」で購入することに。
ビーストマスター6000(希望納入価150,000円)を92,625円(35%引きから更に5%引き)で、これ以外にウルトラダイニーマ2/10号/500mを10,400円、チドリ天秤No305KD型2個を1,871円x2、何れも+消費税。
image

道糸の末端処理は、ビミニツィストと三つ編み(*)でチワワを作っています。
*:ビミニツィストでダブルラインにしない方のラインを長く取って、ダブルラインを半分に切って3本のラインを作り、その3本のラインを三つ編み(トリプルライン)にして、それでチワワを作ります。三つ編み部分は50cmぐらい作って、チワワが擦れて毛羽だったりすればその部分を切って、新しいチワワを作ります。
大体この末端処理で2.5mぐらい使います。
image

竿にセットしてみました。
image

誘導式の天秤を使用していましたが、使えないところもあるので、店長お勧めの固定式天秤を購入。
image


相模湾木肌鮪第3回戦は、8月21日(金)小坪港太郎丸の予定です。


車載のクーラーを使うとベッドスペースは良く冷えますが、ダイネットに冷気が回りません。
空気を循環させるサーキュレーターを探していましたが、これにしました。
image

image


LOFT 置き型サーキュレーター 木目BOXファン5インチ PR-F001
決め手は風力と消費電力(3W)でした。
温度ムラ解消、快適です。

子供達が筑波山でパラグライダー体験をすることとなり、お供で付いて行くことに。

石岡市上曽の「エアーパーク・クー」というスクールで、インストラクターとタンデムで飛ぶ体験です。

手続きと講習を受けて、飛び立つスポットに向けて出発。
image


筑波山の北にある「きのこ山」と「足尾山」の中間あたりにある離陸点でテイクオフの準備。
image


テイクオフ !!その1
image

image

image

image

image

テイクオフ !!その2
image

image

image

image

image

上空から
image


天気も良く、適度な風も吹いて、とても気持ちが良かったようです。
飛び立つところを見て、ちょっと羨ましくなりました。
(脚立に登っただけで足が震えますが…)

蕎麦屋さんの「」でお昼を。
5~6年前に一度訪れたことがあります。
image


お盆休みで混んでいて、1時間程待ちました。
私達の後、4組のお客さんで蕎麦完売、12時30分頃でした。
十割蕎麦(970円)と天麩羅(海老掻き揚げ、舞茸、牛蒡、各320円)を注文。

十割ですが、綺麗な細打ちでこしも適度。
塩梅の良い汁。
さくっと、ボリュームたっぷり天麩羅。
とても美味しく頂きました。
ご馳走様でした。





続きを読む

小野川湖畔の家キャンプ場(05:00)⇒自宅(12:15)

朝早く出発。
小野川湖、気に入りました。
違う季節、新緑、紅葉の頃にまた訪れましょう。

郡山経由で国道4号を南下。
西那須野辺り、少し違う風景。
何だか判ります?
image

無電柱化、ですね。
プレアデス号で通り過ぎた無電柱化の街並み、茨城県坂東市、山形県南陽市、長野県諏訪市、栃木県那須塩原市(西那須野)、と今の処4箇所。

無事帰宅。
今回走行距離:558km
燃費:9.6km/L

さほどの山道もなく、走行中のクーラーも控え目で、いつも通りの燃費になりました。

本日は、長女、次女が帰省して、相方の誕生日の家飲み会。
image

牛肉のビステッカ風、サーモンのカルパッチョ、海老とアボガドのサラダ、七面鳥のアスピック(*)とカプレーゼ、生ハム(*)、グリ一ンサラダ、枝豆、冷たい玉蜀黍のスープ。
*は市販品
飲み物は、スパークリングワイン。
久々、家族4人で食事、美味しく頂きました。
ご馳走様でした。

早朝パドリング⇒小野川湖畔の家キャンプ場(08:00)裏磐梯高原駅(09:10)⇒桧原湖1周ポタリング⇒裏磐梯高原駅(12:20)⇒ふれあい温泉湖望(13:10)⇒小野川湖畔の家キャンプ場(14:30)

早朝パドリングへ。
image


僅かな風が吹いて、鏡面にはなりません。
image


小野川湖の皆さんのパドリング記録によく出ている綺麗な砂浜。
image

image

image


綺麗な砂浜が続いています。
image


昨日とは別の入江の流れ込み。
image


1時間弱のパドリング、朝食前の良い運動。

本日、2つ目のアクティビティー、桧原湖1周ポタリングへ。
31km、1箇所、100m/2kmの登りがあり、後は平坦で、小刻みな上り下りがあるようです。
出発点の裏磐梯高原駅にプレアデス号を停めますが、俄雨が降り出し、待機。

スタートします。
image


こんな看板も。
image


湖畔沿いの気持ちの良い道、結構な割合で広い遊歩道があって、なかなか快適です。
image

image


途中のラーメン屋さんの「シオヤ」で早めのお昼を頂きます。
喜多方の「喜一」の姉妹店だそうです。
この店も昨年の6月の時に訪れて、気に入りました。
image

会津山塩ラーメン(700円)、醤油ラーメン(650円)。
image

会津山塩ラーメンは昨年同様美味しいのですが、麺がもっと細かったような印象が。
醤油ラーメン食べている人は殆ど居ないのでどうかと思ったのですが、美味しいですね。
まだ1周のうち1/3強なので、食後の良い運動となりそうです。

ポタ再開。
最後の100m/2kmの登りで、強い雨の中、押しが入りました。
image


裏磐梯高原駅に戻って終了。
サイクルコンピューターでは28.4kmでした。
途中カウントが途切れたかも。

本日走行距離:28.4km
累計走行距離:3,242km

ポタリングの途中に見つけた立ち寄り湯の「ふれあい温泉湖望」(400円)へ。
image

アルカリ性単純温泉・源泉ドポドポ掛け流し・無色透明・無臭・無味、サラサラ系。
小振りな湯船と浴室ですが、とても気持ちが良い。

キャンプ場に戻り、カヤックを畳んで、明日早朝の帰宅に備えます。

早朝パドリング⇒小野川湖畔の家キャンプ場(08:00)裏磐梯高原駅(09:10)⇒桧原湖1周ポタリング⇒裏磐梯高原駅(12:20)⇒ふれあい温泉湖望(13:10)⇒小野川湖畔の家キャンプ場(14:30)

早朝パドリングへ。
image


僅かな風が吹いて、鏡面にはなりません。
image


小野川湖の皆さんのパドリング記録によく出ている綺麗な砂浜。
image

image

image


綺麗な砂浜が続いています。
image


昨日とは別の入江の流れ込み。
image


1時間弱のパドリング、朝食前の良い運動。

本日、2つ目のアクティビティー、桧原湖1周ポタリングへ。
31km、1箇所、100m/2kmの登りがあり、後は平坦で、小刻みな上り下りがあるようです。
出発点の裏磐梯高原駅にプレアデス号を停めますが、俄雨が降り出し、待機。

スタートします。
image


こんな看板も。
image


湖畔沿いの気持ちの良い道、結構な割合で広い遊歩道があって、なかなか快適です。
image

image


途中のラーメン屋さんの「シオヤ」で早めのお昼を頂きます。
喜多方の「喜一」の姉妹店だそうです。
この店も昨年の6月の時に訪れて、気に入りました。
image

会津山塩ラーメン(700円)、醤油ラーメン(650円)。
image

会津山塩ラーメンは昨年同様美味しいのですが、麺がもっと細かったような印象が。
醤油ラーメン食べている人は殆ど居ないのでどうかと思ったのですが、美味しいですね。
まだ1周のうち1/3強なので、食後の良い運動となりそうです。

ポタ再開。
最後の100m/2kmの登りで、強い雨の中、押しが入りました。
image


裏磐梯高原駅に戻って終了。
サイクルコンピューターでは28.4kmでした。
途中カウントが途切れたかも。

本日走行距離:28.4km
累計走行距離:3,242km

ポタリングの途中に見つけた立ち寄り湯の「ふれあい温泉湖望」(400円)へ。
image

アルカリ性単純温泉・源泉ドポドポ掛け流し・無色透明・無臭・無味、サラサラ系。
小振りな湯船と浴室ですが、とても気持ちが良い。

キャンプ場に戻り、カヤックを畳んで、明日早朝の帰宅に備えます。

このページのトップヘ